人間の頭蓋骨が祀られる広島県の廃寺に潜入取材! 住職が夜な夜な髑髏を舐め…地元民「危険すぎる場所」

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人間の頭蓋骨が祀られる広島県の廃寺に潜入取材! 住職が夜な夜な髑髏を舐め…地元民「危険すぎる場所」の画像1

 最近、廃墟巡りをしながら寺を廻る機会が増えた。もちろん、寺では住職と話をすることになるが、雑談をしているときに、「寺の運営が厳しい……」と話される住職は多い。

 先日、名古屋に行ったとき、「寺には墓地がないので、本尊を信仰してくださる信者からのお布施に頼らなければ、寺の運営は成り立たないのです」という話をトツトツと聞かされた。筆者は、宗教法人というのは、固定資産税をはじめ税金がかからないので、寺の運営には事欠かないと思っていたのだが、「本山に支払う会費は、年間60万円もするのです。会費を納められなければ破門されます……」と言われてしまうと、言葉も出なかった。

 そんなとき、広島県神石郡三和町に、ちょっとした廃寺があるという情報が飛び込んできた。それによると、寺には、ニンゲンの頭蓋骨が祀られていたことがあるのだという。また、廃寺になる前から心霊スポットとなっていて、境内の鐘が鳴ったり、誰もいないのに足音が聞こえてきたりしたという。早速、現地入りして、その真偽を確かめることになった。

 廃寺のあるA集落に着いて、地元の人から教えてもらった小高い山を上がって行くと、山門の先に小さな建物が見えた。人影はなかったので中に入ってみると、20畳くらいの広間に使われていない祭壇が残されていた。よく見ると、そこには小さな骨壺が置かれていた。しかし、ニンゲンの頭蓋骨は、どこを探しても見つからなかった。建物は、何者かによって荒らされていて、カネになるものは何ひとつ残されていなかった。

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コメント

2:匿名 2019年2月13日 15:30 | 返信

ここ確か岐阜だったような気がするな、、
ユーチューブで載ってるよ。

1:イスラームでは 2019年2月12日 16:13 | 返信

🔴ある宗教の真偽を見極めたいと思う者は、その感情や感覚、習慣に照らし合わせて判断するのではなく、むしろ理性と知性に依拠して判断すべきである。

🔵 諸預言者を遣わした時、神は彼らが神から遣わされた真の預言者であり、 彼らに託された教えが真の宗教であることを証明するために奇跡や証拠を示し、彼らを支えたのである。

🔵 このウェブサイトは、いくつかの人々が尋ねるいくつかの重要な質問に答える:

🔴 1- クルアーンは本当に神によって啓示された言葉なのか。

🔵 2- ムハンマドは本当に神によって遣わされた預言者なのか。

🔴 3- イスラームは本当に神からの教えなのか。

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