うわー! UFO目撃を報告したパイロットが上司から精神鑑定を強要! UFO目撃最新報告

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リチャード・エステップ氏 「The Colorado Sun」の記事より

 例えばある女性は、子どもの頃の記憶から、母親が社交的な集まりから帰ってくるのが遅かったある夜の話をしてくれた。

 家族は心配し、警察に連絡をする覚悟までできていた時、予定の2時間遅れで母親は帰宅した。母親は激しいショックを受けていて、帰路の田園地帯で明るい光に遭遇して、“失われた時間”を経験したことを話したのだ。

 ちなみにそれは、いわゆる“アブダクション”の話では決してないという。その“中断された帰宅”について、家族全員がその内実を知らされたのだが、しかし、それがどのようにして起こったのかは依然として謎のまま家族全員で共有されてきたのだ。

 この家族がインタビューに応じたのは、何かの宣伝や利益を求めてのことではないことは内容からしても明らかである。これは何年も、そのまま静かに封印していたことをインタビューであらためて口にした“過去の出来事”であったのだ。このことをエステップ氏はきわめて興味深く感じたという。

「The Colorado Sun」の記事より

 エステップ氏は、これらの体験談をどのように受け止めるのかは、読者に100%委ねられていると話す。エステップ氏の興味はあくまでもこれまで公には語られなかった実話を開示することであるという。UFO多発地帯・コロラド州で語られるUFO目撃報告の数々は興味深い限りだが、今後、このコロラドの地でどのようなUFO案件が持ち上がってくるのか期待したい。

参考:「Westword」、「The Colorado Sun」ほか

文=仲田しんじ

編集部

コメント

2:匿名 2019年4月10日 14:10 | 返信

トラさんも精神障害の疑いが強くなった。彼が核のブリーフケースを操作できる状況を鑑みると、すっげぇやべえw。

1:トランプ大統領 2019年4月10日 02:05 | 返信

航空機もカメラでフライトを撮影していた方がいいと思うね。精神状態を疑われたら面倒だろう。
そもそも不審な飛行物体は安全なフライトの為に常に通報すべきであり、応答しないのならば撃墜すべきなのだ!私が撃墜の許可をだそう!UFOは片っ端から撃墜して構わん!
その飛行物体を操縦しているものも精神障害の可能性があるし、犯罪を見過ごすわけにはいかない。余りにも動きが挑発的であったり、奇怪な光を放ったりするのは頭がおかしい証拠だ!
即座に空軍に通報し警戒を怠らないことだ。

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