無数のエイリアン施設が準惑星・ケレスに出現!? 宇宙人製の万里の長城や新型UFO「TR-3B」も発見!

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画像は「YouTube」より

 動画の中でウェアリング氏は18分間にわたり、ケレス地表のあちこちにある建造物を特定した上で丁寧な解説を加えている。クレーター状の建造物もあれば、比較的小型の建物が並んでいるエリアや、まるで万里の長城のような長い壁の存在にも言及している。はたしてウェアリング氏が指摘しているように、これらの施設に居住している地球外生命体はここから地球を観察し、我々の動向に常に目を光らせているというのだろうか。

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 そして動画の終盤でウェアリング氏は、クレーター状の建造物の中に決定的な物体を発見する。

「比較的容易に判別できるはっきりした構造物ですが、しかしここに“TR-3B”があることに気づきましたか? クレーターの中央に三角形の航空機が配置されています」(スコット・ウェアリング氏)

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クレーターの中に“TR-3B”か! 画像は「YouTube」より

 トカナ読者ならご存じの通り、TR-3Bとは米軍がエイリアンの技術を取り入れて極秘裏に開発・運用しているといわれる三角形型の航空兵器だ。宇宙空間を自由に行き来できる航空性能を有するとも言われている。TR-3BタイプのUFOはケレスに由来するものだったということになるのだろうか。

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