米軍によるUFO研究の歴史! 「プロジェクト・ブルーブック」やその前身「サイン」について解説、UFO研究は死んでいない!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント3

 ここ最近、米軍のUFO研究がたびたび話題になっている。米軍が長年UFO研究に取り組んでいたことは知られているが、今回はその歴史について簡単に振り返ってみよう。

米軍によるUFO研究の歴史! 「プロジェクト・ブルーブック」やその前身「サイン」について解説、UFO研究は死んでいない!の画像1
画像は「Getty Images」より引用

■相次いだUFO目撃事件

 1940年代、米国ではUFOの目撃事件が多発していた。その中でも特に有名なのは、1947年6月24日、ケネス・アーノルドが米ワシントン州レーニア山付近で高速移動する9個の物体を目撃した事件だ。またその翌年1月8日には米空軍機がUFOを追跡、墜落した「マンテル大尉事件」が起きている。

 時はソ連との冷戦まっただ中。米空軍はこれらがソ連の秘密兵器である可能性を考え、UFO調査計画「プロジェクト・サイン」を立ち上げた。このプロジェクトでは多数のUFO目撃談が集められたが、チームの中では自然現象だとする説と地球外起源説の2つが唱えられ、後者が報告書に採用された。しかし、この報告書は「根拠に乏しい」として却下され、プロジェクト自体も1949年末には打ち切られてしまった。

コメント

3:匿名 2019年7月17日 01:16 | 返信

一番近い日付のUFO記事はこの記事だから、ここに書きます。
NHKのBS1、世界のドキュメンタリーで「UFO、隠された真実」という番組が放送されましたよ。2019年7月17日の午前0時から(45分)
2017年のイギリスのテレビ局の制作。
内容は、宇宙人はいつ頃地球に来ていたか?痕跡らしき物を古代遺跡や古代人の壁画や宗教絵画から探す。
頭が長い骨、頭の長い骨を調べると説明のつかないミトコンドリア遺伝子の配列が検出された。
フェニックスの光(大量のUFO、発光体)の話、など
チャンネル変えていたら偶然やっていて、途中から見たので30分ぐらいしか見れなかったけど、面白かったです。
もう一回見たいなぁ~
以上。
トカナ編集部とトカナの読者の為に、報告がてら書きました。

2:トランプ大統領 2019年7月17日 01:05 | 返信

UFOは見たんだが写真を撮ろうとすると嫌うので、スマホやカメラはやめた方が良い。
二回目は雲の上だったので、どうしろってのか?只の自己顕示でムカついてくる。
アイツは俺を知っているし、中身がチョンなので何かと日本人許さんだとかトランプは無能だとか自分の事ばかりを言って人の話を聞かないので、日本人の頭を悪くしたお前がすべて悪いと皆に言ってもらいたい。奴もプレッシャーには弱いはずだ。批判や奴と思しきチョンっぽいもしくはキチガイのパペットをぶち殺すなり行動不能にさせれば流石に出てくるしかなくなる。
奴はヘイトスピーチだとか言ってくるが構うことは無い。
差別などしていないし、お前が悪人だから忠告しているだけで、お前がすべて悪いと言っておけばよい。チョン、チョン、チョンと言うだけでもいいぞ!
創価に煎餅を投げ入れるのもありだ。この世界は奴が作ったゲーム世界だから
いろいろ試してみて、何らかのチートを発動すればUFOは出てくるはずだ。

1:匿名よっちゃん 2019年7月16日 10:02 | 返信

わからない、

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。