3人組の少年強盗が穏やかそうな住民の豹変で、あっけなく退散…! 強すぎる住民、選んだエリアが悪かった⁉

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庭で水やりをしていた男性を脅す少年ら (「デイリー・メール」より/以下同)

 日本時間8月4日、米テキサス州とオハイオ州で相次いで銃乱射事件が発生し、合わせて少なくとも30人以上が犠牲となった。

 トランプ大統領は就任以来、幾度となく発生した銃による悲劇を目の当たりにしつつも「銃による自衛の権利」を唱え、銃規制には消極的だ。世界最強の圧力団体といわれる「全米ライフル協会」を敵に回すことを恐れてのこととも推測されるが、確かに米国では「銃による自衛の権利」を簡単に否定できないような事件も起きているようだ。

 オクラホマ州タルサの住宅街で7月下旬、若者3人組による連続強盗事件が発生した。英タブロイド紙「デイリー・メール」によると、アンドリュー・ペイトン(20)と2人の少年は、自宅前の庭で芝刈りをしていた男性を銃で脅し、現金12ドル(約1,300円)と銀行カードを奪って逃走。3人はその後、別の家の庭で水やりをしていた男性を襲おうとしたのだが……。

コメント

1:匿名 2019年8月24日 16:54 | 返信

アメリカも怖い社会だが、日本特有の島国特有の怖~い文化とは怖いの種類が違うようだ。

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