「政府が認知したエイリアン4種」を米空軍の元捜査官ガチ暴露! 指先吸盤、無毛ネコ耳、ゼロ点エネルギーを…!

 太古の昔からエイリアンは地球を訪れていて、もちろん今も随時、宇宙からの来訪者が地上に降り立っている。そう主張する専門家は少なくない。米空軍の元特別捜査官は、地球上には4種類のエイリアンがいることを暴露している。

■元米空軍捜査官が4種類のエイリアンの存在を暴露

 アメリカ空軍特別捜査局の元特別捜査官リチャード・ドーティ氏の現役時代の職務は、その地位を最大限に活用してUFOやエイリアンに関する偽情報を広めることにあった。その目的はもちろん、世の人々に対してUFOとエイリアンに関する“真実”を覆い隠し、誤解させるためである。

 偽情報を流しているからといって、必ずしも“真実”を知っていることにはならないが、どうやらドーティ氏は“真実”のかなりの部分を知っているようだ。

 2017年のNetflixのヒットドキュメンタリー番組「Unacknowledged(非認可)」の中でドーティ氏は、アメリカの元医師でUFO研究者であるスティーブン・グリア氏のインタビューを受けて“真実”の詳細を語っている。

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リチャード・ドーティ氏 画像は「YouTube」より

 これまでにもグリア氏は、特に軍関係者、および諜報機関関係者からの興味深い内容をインタビューしていて有名だ。

 インタビューの中でドーティ氏は、軍関係の機密情報の中に、4種類のエイリアンの写真があったことを暴露している。いずれも撮影場所は不明のようだが、4種類のエイリアンの写真に加えて、エイリアンが装備していた4つのハイテク装置も保管されていて実際に見たということだ。

 1種族目のエイリアンは、おおよそ人間と同じくらいのサイズで頭の大きな昆虫の形状をしているという。やはり目も大きいということだ。

 左右の腕には2つの異なる突起があり、1本の腕に手は2つある。脚には複数の関節があり、前部にバブル形状の付属物が、後部にはコブの塊のようなものがあるという。

 2種族目はきわめて背の高いやせ細ったヒューマノイド(ヒト型)で、腕が非常に長く手がヒザに届くくらいまであるという。その手は人間のものと同じ形状である。

 顔はメリハリや彫りがなくのっぺりしていて髪の毛をはじめ体毛は一切ない。頭部にネコのような耳を持っている。背は高いもののパッと見は人間で、遠くから目撃すればエイリアンだとは気づかないかもしれないとのこと。

 そして3番目のエイリアンは一見、EBEN(地球外生物学的存在、extraterrestrial biological entity)に見える存在なのだが、意外なほど大きな身体をしている。

 ドーティ氏はこのタイプのエイリアンについて、EBENが作成した遺伝子組み換え生物であることを後になって知ったということだ。つまりエイリアンがバイオテクノロジーで作り上げた別種の生命体なのだ。

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