最高予言者ババ・ヴァンガの「2020年に起こる不吉なこと3つ」がヤバすぎる! 日本にもガチ言及、絶望的すぎる未来!
■2020年に起こる3つの不吉なこと
●大津波が発生
ババ・ヴァンガは2004年12月26日にインドネシア西部で起きた「スマトラ島沖地震」を予言したといわれている。死者22万人以上という大惨事になったこの地震に匹敵する激甚災害がまさか2020年に待っているというのだろうか。

ウェブメディア「Gentside」の記事によれば、ヴァンガ予言の理論を信じるのであれば、2020年に大きな津波が日本、中国、アラスカ、パキスタンの一部を襲うという。
これは2018年9月28日にインドネシアを襲い2000人を超える死者を出した「スラウェシ島地震」(M7.5)に続くものであるという。2020年に日本が関係する津波災害がヴァンガによって予見されているのだとすれば、あまりに不吉だ。
●プーチン大統領に暗殺の危機
ヴァンガ予言の理論によると、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が暗殺未遂の犠牲者となることが予言されているという。興味深いのは、犯行に及ぶのが大統領の治安部隊のメンバーであるという点だ。大統領を守る警護チームの中に、暗殺の機会をうかがっているメンバーがおそらくすでに潜んでいることになる。

ちなみにプーチン大統領には、過去に少なくとも4回の暗殺未遂があるということだが、もちろんすべて失敗したことが確認されている。プーチン大統領には現在、狙撃兵のチームもその警護に加わっているということだ。
●トランプ大統領の病気

アメリカ合衆国大統領のドナルド・トランプにも災厄が訪れる可能性があるという。それは原因不明の体調悪化である。
一説ではトランプ大統領は現在すでに耳鳴り、重度の吐き気、難聴に苛まれているともいわれている。これが2020年にさらに悪化するのではないかというのだ。
この原因不明の症状は、キューバのアメリカ大使館職員が苦しめられた症状と同じ類いのものである可能性もあるという。何者かがトランプ大統領の健康を悪化させるべく、特殊な方法やあるいは“呪術”で常に攻撃しているのかもしれない。
いずれの「2020年予言」も不気味であるが、大国のリーダーにもしものことが起こった場合には国際情勢が大きく変化する可能性もあるだろう。自然災害への備えはもちろんのこと、2020年もまた世界の至る所で警戒が怠れない1年であるようだ。
参考:「Gentside」、ほか
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2024.10.02 20:00心霊最高予言者ババ・ヴァンガの「2020年に起こる不吉なこと3つ」がヤバすぎる! 日本にもガチ言及、絶望的すぎる未来!のページです。津波、プーチン、仲田しんじ、地震、ババ・ヴァンガ、トランプ、2020年などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
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