最高予言者ババ・ヴァンガの「2020年に起こる不吉なこと3つ」がヤバすぎる! 日本にもガチ言及、絶望的すぎる未来!

 盲目にして世界最高の予言者、ババ・ヴァンガが遺した口述筆記の書簡の中に“2020年の予言”が存在していた――。はたしてヴァンガの“目”に映る2020年とは、どんな未来であったのか。

■ヴァンガの「2020年予言」があった

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 1911年に現在のマケドニアで生誕したババ・ヴァンガは、生まれつき霊能力者だったわけではない。

 12歳の少女であったある日に竜巻に巻き込まれ、いったん身体が上空へと引き上げられ行方不明になった。彼女を襲った突然の不幸に、周囲が一度は生存を諦めかけた数日後、少し離れた野原で発見されたのだが残念ながら盲目になっていたのだった。

 しかし、こうして盲目になったことで、ヴァンガの中で特殊な霊能力が“開眼”した。病気を治癒するヒーリング能力と予知能力、そして透視能力が彼女の中で芽生えたのである。

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「Curiosmos」の記事より

 この悲劇の出来事の数日後、ヴァンガは最初の予言をしたといわれている。ヴァンガの最も重要で注目に値する予言の一つは、ナチス・ドイツの勃興を言い当てたことである。

 そしてヴァンガが行った決して少なくない予言の中には、2020年に当てはまるものもあることが指摘されている。科学的根拠には欠けているものの、彼女の予知能力を前提にすれば、それは紛うことなき「2020年予言」であるということだ。

 ではヴァンガは2020年という年に何を“見て”いたのか。

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