【緊急】世界各国の空に“青い光”続々出現、「ブルービーム計画」進行中か! UFO目撃も激増、コロナ禍と不気味なリンク!

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オーストラリア。画像は「Daily Star」より

 今、世界中の空で謎の青い光が目撃されている。一部では、新型コロナウイルスとの関連も指摘されているが、一体どういうことだろうか?

 英紙「Daily Star」(4月16日付)、によると、スペイン、アメリカ、オーストラリアで謎の青い発光物体の目撃が相次いでいるという。

 先月20日、スペイン・マドリッドの上空に出現したことを皮切りに、今月1日にはアメリカ・ニューヨーク市で、15日はオーストラリア西部に出現したというのだ。こうした光はこれまでクラブや繁華街のライトだとされてきたが、マドリッドなどはロックダウン中で店は営業していないため、その線はないだろう。他に気象的原因も指摘されているが、今も根本原因は不明である。

マドリッドの青い光

 こうした青い発光体の目撃は全世界で増加しており、SNSユーザーらは「世界中で報告例が増えている」と指摘している。

 ところで、「Daily Star」によると、青い光だけでなく、今年は過去30年で最もUFOの目撃報告が急増している年になっているという。特にベルギーでは3月のUFO目撃報告が87件、今年に入ってからは188件も報告されているそうだ。

 そのため、UFO目撃報告の急増と新型コロナウイルスの世界的流行が関係していると考える人も少なくない。UFOは地球上で起こる大災害や大事件で目撃されることが多く、地球人を監視していると言われることがあるからだ。

 ただ、今回の発光体については、青い光というのが気になる点だ。なぜなら、ブルービーム計画を思い起こさせるからである。ブルービーム計画とは、ホログラムなどを使って空にUFOやエイリアンの姿を映し出し、大衆に「エイリアンが地球に侵攻している!」と恐怖心を抱かせ、人々の団結と政府への服従を誓わせるという大プロジェクトのことである。計画の首謀者は秘密結社「イルミナティ」とも言われ、全人類を奴隷化する「新世界秩序(NWO)」の一環だとされる。