月の裏側で“三密”を無視した「超密集都市」が発見される! かなり気持ち悪い月面都市画像に驚愕!

画像は「UFO Sightings Daily」より


「密閉、密集、密接」の3条件が重なることで、新型コロナウイルスのクラスター感染が起こることを日本の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が発見し、それに沿った行動変容が日本国民に求められているが、この“3密”を完全に無視したとんでもないコロニーが月面にあることが判明した。月の住人らには新型コロナウイルスの脅威は迫っていないようだ。

 自転と公転の同期のため地球からは決して見ることができない月の裏側には宇宙人基地が存在すると90年代より噂されてきた。60年代に米ヴァージニア・ラングレー空軍基地に勤務していた元職員のカール・ウルフ氏が、月の裏側にある基地の衛星写真を見たと暴露したことがその始まりだ。それ以来、月には巨大な都市が建設されており、数億の人口がいるという陰謀論が語られてきた。

 そうした中、世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏が、月の裏側に超密接都市があることを発見したというのだ。ウェアリング氏によると、60年代NASAの無人月探査計画「ルナ・オービター計画」で撮影された衛星写真に「今まで見たことがない写真」があったという。それがこれだ。

 密集した白い粒々がはっきりと確認できる。なかなか気持ち悪い画像だが、ウェアリング氏によると、これこそ月面都市だと言うのだ。

画像は「UFO Sightings Daily」より

「この白いドットを経験の浅い人々は写真の欠陥だとしていますが、これは欠陥ではなく本物です。その証拠は影です。これらの白いドットは等間隔で離れていて、お互いの近くにあります。これは月面の都市です」(ウェアリング氏)

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