【UFO】仙台上空の“未確認飛行物体“の正体は「金与正が飛ばした偵察機」か!? 成層圏に浮かんでいる… 研究者が緊急分析!!

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画像は「YouTube」より引用

 17日朝から、宮城県仙台市の上空に正体不明の白い物体が浮かんでいるとの情報がSNS上を駆けめぐり、日本中を騒然とさせている。純白の球体に十字架型の“何か”がぶら下がり、大空の一点にとどまり続けるという異様な光景に、宮城県警や仙台管区気象台、さらには国土交通省にまで通報が殺到しているという。

 前代未聞の事態を受け、県警はヘリコプターを飛ばして仙台市周辺の上空を警戒したが正体の特定には至らなかった。河北新報によると、宮城県危機対策課の担当者は「県警や自衛隊、大学などと連絡を取っているが、有力な手掛かりはない。引き続き情報を収集する」と話しているようだ。また、国土交通省仙台空港事務所は、航空法に基づく届け出や何らかの事前報告はないと説明しており、依然として正体は不明なままだ。

 謎の物体について、上空約10~50kmという通常の航空機ではありえない超高高度(成層圏)に位置しているという報道もあり、まだ宮城県上空にとどまっているとの目撃談もあるが、KHB東日本放送のライブ中継では16:30頃に姿を消したという指摘もなされるなど情報が錯綜しており、今まさに列島はUFOパニックの様相を呈している。

 これは今日、ついに来たるべき時が来たということなのか!? 宇宙人のファーストコンタクト相手に日本人が選ばれたのだとしたらこの上なく光栄な展開だが、果たして謎の白い物体は地球外文明に由来するものなのだろうか? トカナ編集部では日本を代表するUFO研究家の竹本良氏に見解を求めたところ、想像をはるかに超える恐るべき事態が進行している可能性があるという。

――竹本先生、これは地球人と宇宙人の邂逅と考えてよろしいでしょうか!?

竹本良氏(以下、竹本)  つい先ほどまで、私もそう確信していました。このように謎の飛行物体が白昼堂々、大々的に人々の目に飛び込んでくるような事態は今までになかったことです。

――先生がそう判断された基準を詳しく教えて下さい。

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