【不正選挙】ケンタッキー州在住の白人男性に直撃!「トランプの法廷闘争は当然」 ディープステート、SNS戦争…現地の声を神ノ國ヲが報告!

画像は「getty images」より

 熾烈を極めた2020年米国大統領選挙。人々のリアルな声を探るべく神ノ國ヲが「MAKE AMERICA GREAT AGAIN?」と米国人に突撃取材を敢行。今回はケンタッキー州に住む、R氏(男性42歳・白人・大学院卒・銀行員・独身)に話を聞いた。

――御無沙汰しております。今回の大統領選いかがですか?

(R氏)クニヲ、久しぶり! 大統領選ですか。……ええ、まあバイデンが勝ったことになっていますが、やはり不正があったのではないか、と思っています。不正といえど、大規模なものではありません。小さな不正です。しかし、たとえば「小さな不正」とはいえ、私の故郷ペンシルベニア州は1,200万人超の人口を誇ります。

 ペンシルバニアでの票差は約4万票です。1,200万票のうちの4万票ですから、小さな不正も大きなものになりますよね? しかも通常、郵便投票は選挙当日の期限に間に合わなければ、締め切るものなのに、今回に限り一週間も受付期日を伸ばして開票すると言うんです。ですから、投票期日で締めきれば、トランプ大統領は再選していました。にもかかわらず、なぜか期日が一週間延期され、バイデンが当選を確実にしました。これは何を意味しているのでしょうか。

――たとえば共有の友人J氏のSNS上での投稿には「ディープステート」への言及がありましたね。引用しておきましょう。

もしバイデンが今回の選挙を不正操作し、ディープステートによって当選したことが許されるならば、共和党支持の全州は、トランプ氏が大統領であり続けるようにすべきです。アメリカを引き裂くのは、このような明らかな不正行為です。我々は「奴隷」ではなく、アメリカの「市民」なのです。

ペンシルバニア州・J氏(男性36歳・白人・大学院卒・システムエンジニア・妻子有)

(R氏)ええ、書いてある通りですよ。もちろん「ディープステート」が、即座に「民主党」を意味するわけではありません。たとえば、2000年のブッシュ/チェイニー政権は「ディープステート」の影響下にあったと言われています。つまり、共和党か民主党か、という問題ではないんです。

 トランプ大統領は、まさしくこの「ディープステート」に挑戦した人物です。ですから、民主党はもちろん、共和党内部からもトランプを目の敵にする人は絶えません。(現地時間11月9日 22時 取材)

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