【緊急速報】ユタ州のモノリス、背後で“謎の生物”が映っていた!!! 真っ黒い「とんがりエイリアン」がクッキリ!
先月発見され、謎に包まれたまま消えてしまった米ユタ州の“モノリス”は、エイリアンに監視されていた!? 現場を見物に訪れた人々の動画に、不気味な黒い生物が映り込んでいたと話題になっている。英「Daily Star」(12月2日付)が報じた。
・ Utah monolith mystery deepens as mysterious ‘creature’ spotted at site (Daily Star)
ユタ州のモノリスは岩山の連なる砂漠地帯に存在しており、発見者でもある現地当局は「遭難の危険がある」と詳細な場所を公表していない。しかし、グーグルアースなどからその場所はすでに特定されており、11月28日にモノリスが忽然と消えた後も多くの人々が見物に訪れている。
現在話題になっているのは、そんな見物客の一人が動画投稿SNS「TikTok」にアップした一本の動画である。アップしたのは「serg.boy」という人物で、女性2人がモノリスがあった場所に残された三角形の板を手にして残念そうな顔をしているという内容のごく短い動画だ。コメントによれば15時間も車を走らせてようやく現場にたどり着いたということなので、女性たちのガッカリ顔も納得だ。
だが、この動画が58万回以上再生されているのにはもちろん別の理由がある。左側に立っている白い帽子の女性の背後、岩壁の割れ目にご注目いただきたい。狭そうな隙間から真っ黒な生物が顔を出して女性たちの方を見つめているのである!


黒い生物は岩壁の隙間からぬるりと体を出し、とんがった手のようなものを突き出しているように見える。体全体が真っ黒で、小さな目と大きな口だけが白く浮かび上がっており、まるで悪魔やエイリアンのような実に不気味な造形をしている。モノリスを置いたエイリアンが見物人らを監視していたとでもいうのだろうか?
この生物の正体については議論が紛糾し、「ただのいたずらだ」という指摘も多かった。そして先日、投稿者は「後日談」として、エイリアンのかぶり物をした男性とダンスする動画をアップした……。

何かとお騒がせなモノリス騒動。ユタ州、ルーマニアに続く第三のモノリスが米カリフォルニア州で発見されたという報もあり、お祭り騒ぎはまだまだ続きそうだ。
参考:「Daily Star」、「TikTok」、ほか
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