【衝撃】火を吹くUFOが着陸、降りてきたエイリアン(身長30cm)が村を散歩! ボリビアで目撃者多数の超ヤバい接近遭遇事件が発生!

 南米の街で“第三種接近遭遇”か――。南米ボリビアの都市、サンタ・クルスで小さなエイリアンの目撃報告が相次いでいる。

■UFOから降りたエイリアンが付近を物見遊山している

 UFOに搭乗しているエイリアンは一般的に小柄であるともいわれている。我々がエイリアンと聞いてまず最初にイメージする“グレイ”タイプのエイリアンも、頭はそれなりに大きいものの、子どもほどの身長で身体はやせ細っている。またこのグレイはUFOのパイロットであるともいわれている。

 そして先日には南米ボリビアの都市、サンタ・クルスでUFOから降りてきた小さなエイリアンが付近を歩き回り、住民たちを驚かせた。

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「Express」の記事より

 地元紙「El Tribuno」などによると、エイリアンはUFOから降りて、モンテアグード地区の通りを散歩していたという。このエイリアンは、神話上の民間伝承の生き物「チュパカブラ」に似ていたといわれ、その身長は30センチほどであったという。どうやらグレイではなかったようだ。

 UFO愛好家のハビエル・アリアガ氏は地元メディアに次のように話している。

「物体が空に現れ、雷のように墜落しました。この物体は、火を噴き出しているように見え、それが特徴的でした」(ハビエル・アリアガ氏)

 そのつかの間の物見遊山の後、エイリアンはそのUFOに戻り、未知の目的地に向けて出発したと目撃者は話している。

 UFOが離陸した草地には円形の窪みが残ったという。写真や映像などは撮影されておらず、今のところこの痕跡が唯一の証拠であるということだ。なかなか興味深い“第三種接近遭遇”のケースであるが、今後新たな証拠や証言が届けられることはあるのだろうか。

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「Express」の記事より

■アメリカ国内のUFO目撃報告が昨年に激増

 UFOの目撃報告は“コロナ禍”の渦中において劇的に増加している。

 アメリカ国内のUFO目撃報告を収集している「NUFORC(National U.F.O. Reporting Center)」によって提供されたデータによれば、アメリカ国内のUFO目撃報告が昨年の間に約1000件増加して7200件にも及んだことが示されている。

 UFO愛好家はパンデミックがこの報告数激増の原因であるとし、より多くの人々が夜空の観察に時間を費やすようになっているためではということだ。昨年夏にペンタゴンが公開した3本の“本物のUFO動画”もまた国民のUFOへの関心を刺激した可能性があるという。

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