東京五輪・お台場の水質問題の裏で「フリーメイソン」が暗躍している証拠4つを入手! 衝撃の“放送計画”と数字の13… 元議員が暴露!

 史上最低のオリンピックになる!?――そう囁かれていた「TOKYO2020」は、参加選手たちの努力、また開催にこぎつけた多くの人々の善意によって今のところ大事故やテロの発生はない。しかし問題は山積している。たとえば観戦チケットやグッズ販売の収入を当てにしていた大手広告代理店やグッズ製作会社に巨大な赤字が見込まれている。

 事実、すでに多くの中小企業が二次受け・三次受けとして、膨大な量の商品を製作・生産し在庫を抱えているといわれ、歴史的にも高額の予算を立てて使い込んでしまった「TOKYO2020」の後始末は一体どうなるのか。これからが阿鼻叫喚、訴訟の嵐、地獄の様相を呈すると現場では囁かれている。

 忘れてはならないのは、この五輪の裏で暗躍しているかもしれないフリーメイソンの存在だ。すでにトカナでは、フリーメイソンと五輪の関係について指摘した。人々の善意を弄ぶような開催状況、史上稀に見る悲惨な五輪の裏には、何者かの意思が働いているように思えてならない。以下、2019年の関連記事を掲載する。熟読されたい。

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 8月17日、東京・お台場海浜公園で行われたたパラトライアスロンのワールドカップで、水質の悪化によりスイムコースが中止になった。翌日には水質が改善して試合が行われたものの、この大会は2020年東京五輪のテスト大会を兼ねており、来年の本番に向けて大きな課題を残した。

 水質悪化の原因として、台風による大量の降雨や水質を確保する水中スクリーンが1枚しかなかったことが挙げられている。テスト大会実行委員会によれば、五輪本番では3枚のスクリーンが使用されるため、競技の実施に問題はないという。しかし、別の日に行われたオープンウォータースイミング大会では、参加選手が「トイレのように臭かった」と証言している(朝日新聞8月11日付)。

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画像は「Getty Images」より引用

 競技会場の変更を検討すべき状況に思われるが、不可思議なことにそのような動きは見られない。「アスリート・ファースト」を謳うのならば、たとえ23区内から離れたとしても、もっと環境の良い場所で競技を行うべきではないのか?

 以下、元国会議員に聞いた面白い話。

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お台場の自由の女神

 水質状況にも関わらず大会組織委がトライアスロン会場としてお台場にこだわる背景には、フリーメイソンが関わっているらしい。お台場はそもそも開発段階からフリーメイソンが関与しているといわれている。その証拠は以下だ。

1、お台場にはフリーメイソンによる贈り物である自由の女神がある。

2、会社ロゴにプロビデンスの目をあしらい、社屋にも目、つまりソニックボール(球体展望室)を備えたフジテレビが本社を構えている。

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画像は「Wikipedia」より引用

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