>  >  > 3機のUFO連隊が出現! ライトを照らして…

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 つい先日、北アイルランドで世にも不思議な飛び方をする未確認飛行物体が出現、カメラに収められたという情報が飛び込んで来た。なんでも、3機で連隊を組んでいるらしいのだ。トカナではお馴染みのUFO研究家、スコット・ウェアリング氏が、自身のUFO目撃情報ブログ「UFO Sightings Daily」内で、画像の鮮明さに興奮を隠せない様子で伝えている。

 それでは、さっそく問題の画像をご覧いただこう。

Three_UFOs20161102.jpg
画像は「UFO Sightings Daily」より引用

 11月25日、北アイルランドの地方都市ライトリムで撮影されたというこの画像。夜空に、鮮明な丸い光が並んでいる様子が見て取れる。光以外の様子ははっきりしない。しかし、低空すぎる点、さらに照明がずらりと並んでいる様は、飛行機とは明らかに違う。これはやはり、3機のUFOなのだろうか!? 拡大画像を見ると、列になった照明の端が小さくなっているため、円盤型をしているのではないかと思われるが、あくまでも推測の域を出ない。また、どちらの方向に進んでいるのか、画像からは読み取れないが、一番左のUFOの左下部分から、何らかの強烈な光が照射されており、丘の稜線を浮かび上がらせている。まるで、丘の向こうで待ち構える母艦に3機のUFOが帰艦しているようではないか……。


■撮影直後、光は消滅。携帯は故障……!

 目撃者は、近所の田園地帯を犬と散歩していたとき、この衝撃的な光景に遭遇した。歩き慣れた田舎道だというが、いまだかつてこの地域で、これほど強烈な光を見たことがないという。彼は、驚きながらも咄嗟に携帯を取り出して撮影することに成功したが、その直後に光は消えてしまい、さらに彼の携帯は壊れてしまったというのだ。撮影されたことに気付いたUFOが、姿を隠し証拠隠滅を図ったということか!? そうだとしたら試みは失敗したことになるが、一体どういうことなのだろう。そして、これは本物のUFOなのだろうか……。

コメント

2:匿名2016年12月15日 23:06 | 返信

連隊? 編隊じゃなく連隊? 小隊でもなく連隊? 確信犯であるにしても、3機の連隊じゃ日本語としてぜんぜん意味通じないっしょ。書く前に一度辞書ぐらい引いたらどうかな? まがりなりにもライター自称するんだったらさw

1:匿名2016年12月 3日 17:11 | 返信

う、うん。
ガラス越しで反対の景色が写り込んでるよね……。
下半分とか普通に反射した景色うっすら出てるし。
この写真で考えるべきは写り込みの光点じゃなくて閃光だけだよね……。

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