自分の眼球をビデオカメラにした男 ― 自称・アイボーグが見る世界とは?=カナダ

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自分の眼球をビデオカメラにした男 ― 自称・アイボーグが見る世界とは?=カナダ
 SFの世界では、自分の目が高性能のカメラであるという設定は、別段珍しいものでもなんでもない。構造を考えてみたら、デジカメもフィルムカメラも人間の目もさほど差はないもので、レンズがプラスチック製かガラス製かたんぱく質製かの違いと、受容体がセンサーかフィルムか網膜かの違いのようなものであるとも言える。今にそういう人が現れるだろうとは予想はされていたことかもしれないが、カナダのトロント在住の映像制作者...

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