徳島県に電車が走っていない衝撃の理由とは!? 四国霊山、電気と結界、ユダヤ教とお遍路さん… 政府とJRが語らぬ真相!

徳島県に電車が走っていない衝撃の理由とは!? 四国霊山、電気と結界、ユダヤ教とお遍路さん… 政府とJRが語らぬ真相!の画像1画像は、JR徳島線。気動車であり、電車ではない。 「Wikipedia」より引用

 日本全国の都道府県の中でただ一県、電車が走っていない県が徳島県である。徳島ではJRも私鉄も電化されておらず、ディーゼル車が運行されている。だから地元では鉄道のことを汽車と呼んでいる。

 徳島の鉄道だけ電化が進まないのは「JR四国の財政が厳しいから」だと言われてきたが、それはおかしくはないだろうか? 四国の他県の路線は電化が進んでいるのだから。

 不思議に思って調べてみると、どうやら徳島の鉄道には明治政府以来続く何らかの強い圧力によって、戦前からずっと電化の計画を消滅させられてきた歴史があるという。その背景には驚くべき理由が存在していた。

徳島県に電車が走っていない衝撃の理由とは!? 四国霊山、電気と結界、ユダヤ教とお遍路さん… 政府とJRが語らぬ真相!の画像2画像は、次郎笈から望む剣山山頂。 「Wikipedia」より引用

 四国八十八か所巡りは、お遍路さんたちの自体の動きが結界となって四国の霊山を封印している。そして徳島には、四国霊山の中心である剣山が存在する。その剣山には、戦前から終戦直後にかけての発掘調査で“地下都市”の存在が確認されているのだ。

 ところがこの大発見の直後、なぜか徳島日報に掲載される予定だった記事は上からの圧力で差し替えられてしまった。そして、1950年代の探索を最後に、剣山発掘調査の許可は政府から下りなくなってしまったのである。

 では、いったい剣山に何があるのか?

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ