宇宙人が人間の身体に異物を埋め込んだ数々の証拠! すべて磁気を帯びており…恐るべきエイリアン・インプラントの実態!

 近年、人々がUFOに対して抱く疑問の質が変容してきた。かつては「UFOなんてホントに存在するの?」が多勢であったが、現在は「UFOってホントに宇宙からの乗り物なの?」に変わってきている。私たちにとってUFOをはじめとしたエイリアン・アクティヴィティーや各種超常現象はますます身近になっているのである。

 その理由の一つとしては、今回紹介する「エイリアン・インプラント」があるのかもしれない。平たくいえば、宇宙人によって体内に埋め込まれた異物のことを指している。このエイリアン・インプラント、実はそう珍しいものではない。UFOやエイリアンとの接触を証言する人たちのうちの少なくない一部が、科学的に説明し難い異物が体内に埋没しているのだ。


■UFO目撃者の多くが体内にインプラントを埋め込まれている?

宇宙人が人間の身体に異物を埋め込んだ数々の証拠! すべて磁気を帯びており…恐るべきエイリアン・インプラントの実態!の画像1ロジャー・レアー氏 画像は「YouTube」より

 エイリアン・インプラントについては、数多くの実例とその証拠となる写真が存在する。その大半は手首や足首付近で赤い点による正三角形のパターンを有しており、また皮膚の下から少量の組織が取り除かれて、くぼみが残っているように見えるものもある。そして、これらの特徴を持つ人たちの多くが、UFOとの接触や自身がエイリアンに誘拐された経験があると証言しているのである。

 エイリアン・インプラント研究の第一人者として知られるのは、間違いなく米国人医師のロジャー・レアー氏である。残念ながら氏は2014年に亡くなってしまったが、彼は生涯で15件のエイリアン・インプラント摘出手術を行っており、計16個のインプラントの摘出に成功している。

 レアー氏が初めてエイリアン・インプラント摘出手術を行ったのは1995年にまでさかのぼる。記録によれば、手術を受けたのはパット・パリネリオとメアリー・ジョーンズ(ともに仮名)の2名で、いずれも共通してエイリアンとの接触を認めている。

 パットは自身がまだ6歳の幼子であった1954年に、一方メアリーは、1969年に第三子を妊娠中に家族とキャンピングに行ったときにそれぞれエイリアンを目撃したと語っている。またメアリーに至ってはその1カ月後、ちょうど出産を無事終えた後の夜に再度エイリアンとの接触があったとも証言している。

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