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 2005年のサービス開始以来、その利便性のみならず、さまざまな風景を見せることで世界中の人々を楽しませてきたグーグルマップ。世界を“旅する”ユーザーたちは、時に奇妙なモノを見つけてそれを発信する。今回は、グーグルマップで確認された奇妙なシンボルを紹介していこう。


■ソレン・ポールセンの「世界地図」

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画像は、「Turbo Future」より

 デンマーク・ビボル自治体にある湖岸では、45メートル×90メートルほどの“世界地図”を見ることができる。この世界地図は、芸術家のソレン・ポールセンが1944年から25年をかけて作り出したもの。

 ソレンは手作業で陸と海を形作り、正確な世界地図を作り上げた。現在この場所は観光地として有名で、入場料を支払えば誰でも上陸することができる。“世界中”には18ホールのミニゴルフコースが散りばめられており、世界一周を楽しみながらプレイ可能。また夏場はボートで“太平洋”を航海することもでき、家族連れに人気のようだ。

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画像は、「BUSINESS INSIDER」より

コメント

1:匿名2018年10月15日 17:13 | 返信

なんなんだよ激写ってさ。
偶然映り込んでるだけじゃん。激写とか意味も考えずに勢いだけで使うんじゃないよ。何が激写だよ。
あとグーグルアースでしょ。

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