【速報】余命9カ月少女の脳腫瘍が突然消失…説明不可能な事態に医師唖然「信じられない!」 祈っただけで…証拠画像アリ!

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【速報】余命9カ月少女の脳腫瘍が突然消失…説明不可能な事態に医師唖然「信じられない!」 祈っただけで…証拠画像アリ!の画像1画像は「Daily Mail」より引用

 手術不可能と診断された“悪性脳腫瘍”が突然消失。医師も説明できない奇跡が少女に起こった。

 英紙「Daily Mail」(12月18日付)によると、米テキサス州に住む11歳の少女ロクスリ・ドスちゃんは今年6月、継続的な頭痛と倦怠感を両親に訴えたという。地元の小児科医に診せても原因が特定できず、テキサス州オースティンにある最高レベルの外傷センターであるデル小児科病因に送られた。そこで彼女は小児脳幹グリオーマという手術不可能ながん性の脳腫瘍だと診断されたのだ。

 ロクスリちゃんの両親はテキサス州小児病院、ダナ・ファーバー癌研究所、ジョンズ・ホプキンズ病院子どもセンター、テキサス州立大学MDアンダーソンがんセンターなど一流の医療機関でセカンドオピニオンを求めたが、どの医師も最初の診断に同意したという。

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コメント

3:匿名 2018年12月23日 19:24 | 返信

放射線治療が時差で効果が出て奇跡的に消滅までいけただけのような気もする。何はともあれ、元気になってよかった。

2:匿名 2018年12月20日 06:42 | 返信

何故完治出来たのか、その部分を解明できれば医学がまた一歩前進するな。

1:近江 聖 2018年12月20日 05:29 | 返信

祈るくらいしかなかったの部、もっと掘り下げた取材がほしいんですが。
アメリカでは人気の代替医療が祈りです。どういう種類の祈りなのか?誰が祈りに参加していたのか。

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