米デンバー国際空港は新世界秩序NWOの中心地! 壁画は「戦後世界の無残な破壊」を予告していた!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント4
関連キーワード:

,

,

,

 ロッキー山脈の東側のふもとにあるデンバー国際空港は、全米で最大級の民間空港であると同時に、終末論的な噂が絶えない場所でもある。

 上から見るとハーケンクロイツの形をしており、施設の内外に黙示録の「青い馬」やガーゴイル、冥界の神アヌビスなどの不気味なモニュメントが設置されている。それらについては、過去にトカナでもお伝えしている

※詳しくはこちらの記事:アメリカ・デンバー空港の「5つの陰謀論」がガチ闇すぎる! 地下トンネル、ナチス、フリーメイソン、新世界秩序…

■影の政府が「極秘計画をこっそり暗示する場」としてデンバー空港を選んだ!?

「単なるブランド戦略」とする運営サイドの説明を鵜呑みにできないのは、ホール内にフリーメイソンの石版が設置されているからだ。内容はジョーク風だが、メイソンのシンボルの下に“NEW WORLD AIRPORT COMMISSION”(新世界空港委員会)と記されているのは気にかかる。なぜ「新世界」というネーミングなのだろうか?

1218DIP-1.jpg

「定礎石」であれ「記念碑」であれ、いずれにしても既存組織の名前を使う行為は“ジョーク”ではすまされない。だから、やはり「彼ら」が裏のスポンサーと見るべきだ。

 フリーメイソンが欧米近代化の原動力の一つであり、今なお欧米VIPに高位メイソンが少なくない事実を考慮すると、彼らがデンバー空港に「何らかのメッセージ」を込めた可能性は十分にある。というのも、影の政府には「あるルール」があるからだ。それは「民衆に対して自分たちの計画をこっそりと暗示する」というものだ。

関連キーワード

コメント

4:archscanty 2018年12月31日 09:24 | 返信

>>1
先に言われた!

3:匿名 2018年12月31日 08:23 | 返信

やっぱ実験とかやっていそうだ。変電所の故障に見せかけて実は怪しい実験とかでしょ

2:匿名 2018年12月31日 05:38 | 返信

最初の方は知識ひけらかしてるクセに、最後の方はわからんわからんで結局は本の宣伝。

何だこれ?

1:匿名 2018年12月30日 16:09 | 返信

オオウミガラスとリョコウバトぐらいちゃんと分かれよ

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。