【緊急】中国が極秘プロジェクト「WEM」を完成! 人工地震・がん・自殺を誘発か… 海底版HAARPの脅威!

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画像は「Mysterious Universe」より引用

 南シナ海の覇権を虎視眈々と狙う中国が、新たな兵器を所有していることが明らかになった。

 中国紙「South China Morning Post」(1月1日付)によると、中国は11年の歳月をかけ、「無線電磁場メソッド(WEM)」と呼ばれるプロジェクトを完成させたという。このプロジェクトの目的は「極超長波(ELF)」を送信するというものだが、それ以外のことは明らかにされておらず、憶測が飛び交っている。実行基地となる施設はすでに中国某所で稼動しており、その大きさは長さ100km、幅60kmにもなるというから驚きだ。

 これほどの巨大施設を中国は何のために建造したのだろうか? 中国メディアが地震探査や鉱物探査と報じているため、一説には人工地震や人工津波を発生させるためではないかとも言われているが、最有力候補としてあがっているのは「潜水艦との通信」である。

コメント

3:匿名2019年1月 8日 22:34 | 返信

水中に爆弾を仕掛け地震に見せかけたり、ビルに爆弾を仕掛け他国によるテロ攻撃に見せかけたり、医療と称して毒を患者に盛ったり、ニュースと称して嘘を流したり、『捜査と称して他人の家に侵入し物を壊したり』、それが国民にバレて逆ギレとか(笑)、もはやなんでもありの時代に突入しこの程度の記事ではもはや何も感じなくなってきているが、大事なことは国民一人一人ニュースや新聞に頼らず自分たちで情報をかき集めて気がつくことだよね~

2:匿名2019年1月 8日 14:54 | 返信

(´Д`)ハァ…今度はWEMか
HAARPとか、5Gとか次々と出てくるのを見ていると、
「ハーメルンの笛吹き男」を思い出す。
 
作り話だとは思うが、レミングと呼ばれるネズミの種は大量発生すると行列して海に自ずから身を投じるという。
アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁(FEMA)には棺桶が沢山ストックされているともいわれる。

近い将来、 
ハーメルンの笛吹男の音ならぬ電磁波で、人々は脳に埋め込まれたチップに操られ、行儀よく、ぞろぞろと行列を作って順番にFEMAに導かれて死んでいくんじゃないだろうか。
 
人間という種が大量発生したので大量に間引かれるのである。
レミングは自然の摂理によって自主的に死んでいくが、
人間は電磁波によって自主的に死んでゆくように見せかけられはするけれども、強制的に誘導されて死んでゆくわけだ。
 
取捨選別された後の、有力者だけの楽園の創造。
それは闘争に明け暮れる人類にとっての自然の摂理なのかもしれない。

1:匿名2019年1月 8日 14:24 | 返信

蜜蜂がいなくなったと言われて久しい。
その原因は神経毒農薬ネオニコチノイドと噂されているようだが、
HAARPとかさ、こういうのが原因の一つじゃないの?
あちらこちらで大量に鳥が落ちてきて死んだり、魚やクジラが打ち上げられる、動物の大量死が激増。
そりゃ、その気になれば、人だって大量に殺せるんでしょうね。
人を殺しても平気な奴らの兵器ってか?

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