「ピラミッドは古代宇宙人の墓、星の光を集めて常温核融合炉としても機能」KGB極秘文書で確定していた! 調査参加の科学者もガチ証言

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「ピラミッドは古代宇宙人の墓、星の光を集めて常温核融合炉としても機能」KGB極秘文書で確定していた! 調査参加の科学者もガチ証言の画像3画像は「Express」より引用

■宇宙線を変える機械?

 さらに、この極秘KGBファイルでは、大ピラミッドが「宇宙線を変化させる力を持つ」と報告されているという。大ピラミッドは極めて高度で精密な建築技術で建造されているが、その内部構造がどんな役割や意味を持つのか、現代でもわからないことだらけである。

 だが、KGBの科学者によると、大ピラミッドの形は地球と共鳴するように作られているという。大ピラミッドはエネルギーを集中させる巨大なプリズムのようなもので、星からの光を集めて変化させる「星間トランスミッター」のようなものだといい、天からのエネルギーを受けて常温核融合反応にも似た反応を起こすというのだ。このピラミッドエネルギー装置説については、以前トカナでもお伝えしている

 これらの話を総合すると、古代に“天空より舞い降りた神”とはエイリアンのことで、彼らは自らの技術を使って宇宙からのエネルギーを利用する謎の機械として大ピラミッドを作ったということになる。

「ピラミッドは古代宇宙人の墓、星の光を集めて常温核融合炉としても機能」KGB極秘文書で確定していた! 調査参加の科学者もガチ証言の画像4画像は「Getty Images」より引用

 KGBがエイリアンやUFOの技術を追って、エジプトの大ピラミッドまで調査したというのは興味深い事実である。かねてから言われているように、やはりピラミッドには古代にやってきたというエイリアンの秘密が隠されているのだろうか。旧ソ連は古代史とエイリアンのつながりを一体どこまで知っていたのだろうか? 謎はつきない。

(編集部)


参考:「Express」、「Express」、ほか

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