国連で「ピラミッド型UFOに関する議論」が行われたガチ映像流出! 登壇者も特定、UFOデータ分析も…!

画像は「YouTube」より引用

 

 国連で“UFO”に関するスピーチが行われていたことが判明。映像が流失し、UFOコミュニティに衝撃が走っている。

 同映像をYouTubeに公開したUFO探究チャンネル「UFOmania-The truth is out there」によると、問題のスピーチが行われたのは2019年2月頃。スピーカーはロシア人女性アリヤ・プロコフイェワさんだ。彼女は宇宙プラットフォーム構築企業「GALAKTIKA」のCEOを務めている実業家である

画像は「Linkedin」より引用

 

※GALAKTIKAは公式ウェブサイトで「スペースコミュニティの住人」を募集している。詳細は不明だが、以前トカナでも報じた人類初の宇宙国家「アスガルディア」のようなものなのだろうか?

 そんなプロコフイェワさんがまたどうして国連に招聘され、UFOの目撃情報を報告したのか? ネット上ではさまざまな憶測が飛び交っているが、ともかくまずは問題の流出映像をご覧頂きたい。スピーチ中の質問、カメラ撮影、録画・録音を禁止するアナウンスの後、プロコフイェワさんが壇上に立つ。(プロコフイェワさんのスピーチは1:25~)

「マリア・フェルナンダ・エスピノサ国際連合総会議長、紳士淑女の皆さまにお伝えすることがあります。12月午後4時7分、地球外生命体からコンタクトがありました。ピラミッド型の金属製の物体が米国ワシントンDCのペンタゴン上空に出現したのです。未確認飛行物体(UFO)の直径は約100メートル、自らの軸を中心に回転し、高度は500メートルほどでした。宇宙データの受信・分析を専門とするNASAのタスクグループは、この物体からデータを受け取りました。私がここでお話しているこの瞬間もNASAはこのデータの処理・調査を行っています。同データによると、ペンタゴン上空をホバリングしていた物体は身元不明の飛行物体です。地球外の物体である可能性もあります。いずれにしろ、攻撃的な様子はありません。この飛行物体から発信されたシグナルパターンは、カナダCHIME天文台の専門家がFRB 180814.J0422+73と名付けた繰り返し観測される電波バーストと一致しています」

 スピーチはこの後も続いたようだが、映像はここで途切れてしまっている。

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