一晩に6人と乱交! 200人斬りの“セックス中毒”英国人女性が“壮絶体験”激白

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ローリーさんと1歳半になるヘンリー君(ローリーさんのインスタグラムより)

 かつてはセックス中毒で、これまでに約200人もの男性と肉体関係を持ってきたが、出産・子育てを機に禁欲生活に入ったというイギリス人女性の体験談を、現地のタブロイド紙「ザ・サン」が伝えている。

 それによると、シェフィールドに住むローリー・ジェイド・ウッドラフさん(30)は、12歳の時に初体験して以来、つい最近までセックスに取りつかれてきたという。

「まだ若すぎたし、間違った行為だった。でも、幼いうちから性的興味がすごく強かったのも確かね。男の子も女の子も好きだったし、デートをするようになるまで待てなかったの」

 20歳を過ぎると、さらにセックス依存症となり、当時付き合っていた彼氏に連れられて乱交パーティに参加。彼氏が見守るなか、一度に6人もの男性とセックスしたこともあったという。

「全然知らない人と、週に何人も会ってセックスしてた。たぶん、これまでに100~200人くらいとセックスしたと思うけど、多すぎてもう数え切れないほど」

 行きずりのお相手を見つけるのは自身のインスタグラムで、彼女の写真に褒め言葉のコメントを送ってきた男性と会ってセックスしていたという。

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コメント

6:金 正恩 2019年4月9日 18:37 | 返信

英雄 色を好むってのは本当だ。名だたる武将や歴史に名を刻む者は下半身もハンパない。性欲がないやつは向上心も無ければ努力もしない。今が一番幸せだの言ってのけるヤツらが国民の多数になり、逆に経済力や生産力(品質低下を含め)が落ち、国力が低下していくこととは性欲が減少した人間が増えたこととは強い関連性がある。昔の日本人は勤勉でマジメでスケベ。それが戦後復興の大きな力だった。

5:匿名 2019年4月8日 20:01 | 返信

ビッチと言う名に相応しいアバズレだ

4:匿名 2019年4月8日 10:58 | 返信

性欲って人間の根源的なエネルギーで生存のモチベーションに直結している。

もっと科学が進歩したら、この性欲について、もっと分かるようになるだろう。

動物の様に発情期がなく、年がら年じゅう発情している人間のメカニズムはある意味面白い。

…と同時に、性欲は面倒臭いとも思う。

3:匿名 2019年4月8日 10:50 | 返信

>行きずりのお相手を見つけるのは自身のインスタグラムで、彼女の写真に褒め言葉のコメントを送ってきた男性と会ってセックスしていたという。
 
ココ重要だぞ。
こんな子はほかにもいるだろう。
宝くじより高い確率なんだぞ。
女の子を誹謗中傷するなよ。

2:匿名 2019年4月8日 02:23 | 返信

僕は、生まれてからかれこれ
SEX無しの生活を50年…(≧▽≦)

1:匿名 2019年4月7日 22:03 | 返信

ん~!クソ女❗️

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