木嶋佳苗死刑囚、三度目の獄中結婚“相手の旦那”はどんな人か知人が暴露! 「ムキムキのイケメンで、週刊新潮の前の所属は…」「結婚は…」

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木嶋佳苗劇場~完全保存版! 練炭毒婦のSEX法廷大全 (宝島NonfictionBooks)

 交際していた3人の男性を殺害したとされる“首都圏連続不審死事件”で、2017年5月に死刑判決が確定した木嶋佳苗死刑囚(44)。その木嶋佳苗が、昨年1月、3度目となる獄中結婚を果たし、しかもその相手は40代前半の「週刊新潮」のデスクX氏だったと「週刊文春」が報じた。

 文春の記事では、X氏は40代前半で、記事を執筆するデスクのなかでも編集長の右腕でありナンバーツー。しかも、長身で草なぎ剛似のナイスガイだと書かれていたが、本当にそんなイケメンが木嶋佳苗と結婚したのだろうか?

  X氏を知る人物に話を聞いた。

「年齢は実際40代前半で、確か、41~2歳だったと思います。スタイルも良くて身長は180センチ近いのではないでしょうか。超ストイックなタイプで肉体も鍛えまくり。ムッキムキの細マッチョで顔はとてつもなく小さい。我々メディアの人間の間では木嶋佳苗のことを“キジカナ”と呼んでいるのですが、X氏の周囲の人物でも、彼がキジカナと結婚したことを知っている人はあまりいないようでしたね。文春の記事が出た時は大騒ぎでしたよ。とはいえ、週刊新潮内でも2~3週間したら話題も下火になるのではないかと、深刻には捉えられていないようですね」

 “身長180センチ超えの草なぎ剛”が一体なぜ、木嶋佳苗と結婚するのか?

「彼はもともとホットでクールな“ガイシャ”を扱う雑誌『ENGINE』の編集部にいまして、自動車を中心にファッション、時計、インテリアなども扱っていたいわゆる“意識高い系”の編集者。週刊新潮の記者の大半はブカブカ残念スーツの珍体型なのですが、X氏はくるぶしが出るような七分丈パンツを履いたり、色で遊んだり、大胆なハズしテクを入れてみたりと、いわゆるメンズカジュアルを地でいく感じ。常に“シュッ”としていて目立っていました。誰がどう見てもモテるタイプの男ですから、相当遊んできたのかもしれません。遊び尽くして、普通の一般女性では満足できなくなっていたのかもしれませんね。あくまでも推測ですが」

 文春の記事には編集長の右腕とあったが?

「上司ともうまくやるタイプですし、取材するネタにしても“勘どころのいい人”といった感じ。40代前半でナンバーツーですから、ベテランの先輩たちをだいぶ抜いて出世しているということ。それだけデキる男だとは聞いていますから、軽い気持ちで結婚したわけではないと思いますけどね…」

 木嶋佳苗が犯した罪は重いが、結婚に罪はない。もしも純愛だとすれば、死刑が執行されるその時、2人はお互いを思い合いながら旅立つ瞬間を共有し合うのだろうか。X氏は彼女について記事を書くことはないと文春の取材に答えているが、2人の間にあった感情についてはぜひ聞いてみたいところである。

編集部

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