『かげのしょ!! 改~ゼロからの魔女入門~』第44章

【漫画】死に抗うこと=生の本質 臨死体験で本当に死後の世界を体験できるのか?

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ーー“魔女”になるためのデタラメな修行を重ねてきた漫画家・木丸みさきが、さらにパワーアップして(!?)修行に挑みます! 再び魔女とは関係ないスピリチュアルな話も交えつつ、その様子をゆるゆるとレポート。さあ、神よ、我を導き給え!

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【第四拾四章 臨死体験】

 

コメント

3:匿名 2019年5月22日 12:33 | 返信

>>2
自分しか思い付かないと思ってんの?
たまたま同じようなこと書いてる記事見たら全部パクられたと感じるんだったら糖質かもよ。

2:匿名 2019年5月20日 06:45 | 返信

この間俺おもいっきし同じこと米欄に書いてたよねw
臨死体験とは極限にまで死にかかってはいるが、まだ死んではおらず、そこで見たものは死後の世界ではないと。
見てたなーw
また記事のネタにされるかもしれないから先に先手を打っておこうw
もし仮に何らかの方法で『本当に死んでいた』と証明できたと仮定して、はたしてそこで見たものは『本当に死後の世界なのかどうなのか』という疑問。
もし仮に本当に死んでいたとしてもだ。その見てきた世界が本当に死後の世界とは限らないということだ。(ややこしい)
ゲームの世界のように何か別の世界を見ている可能性もあるということ。
デービットアイク氏は現実世界は偽物なのだが、『死後の世界もまた現実世界と同様に偽物だ』などと何かの書籍で説明している(?)などと聞いたことがあるからだ。(けっこういいかげんに読んでたから見落としたかな?)
ということは、だ。この三次元の現実世界がリアルなゲーム世界と同様に仮想空間だとするならば死後の世界は現実世界か?と聞かれるとそうではなく、死後の世界も死後の世界で『まだリアルなゲーム世界の中』の可能性もあるということ(!)。
だからスピリチュアル系が「現実世界はマトリックスのように仮想空間で死後の世界こそが本物です!」と主張するが『その仮説自体が間違いの可能性があるということだ!』
俺たちは生きてても死んでても『どこかの空間に閉じ込められている可能性があるということ!』
だからその『閉じ込めている人たち(?)をやっつけましょう!』というのが基本的なメッセージになるんだよね。(ちょっと違うかもしれない)

1:匿名 2019年5月19日 18:32 | 返信

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