【衝撃】米国防省はUFOだけではなく“UMA・幽霊・オーブ”も調査していた! 超常現象研究の数々と悪魔の存在とは?

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 先日、米国防総省はついにUFOを調査していたことを公式に認めた。いわゆる“公然の秘密”ではあったものの、UFO業界にとってこのニュースのインパクトは大きかったことだろう。だが、ペンタゴンがまだまだ多くの情報を隠蔽しているの。UFOだけでなく、幽霊やUMAといった超常現象も調査していたという疑惑もあるのだ。

イメージ画像は「Getty Images」より引用

■ペンタゴンはあらゆる超常現象を調査していた

 ペンタゴンは2007~12年まで、2200万ドルもの予算をつぎ込んだ極秘プログラム「AATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)」を行っていたことが判明している。2017年にこのプログラムの存在が明らかになって以来、一般的にはUFOと地球外生命の調査計画とされているが、ペンタゴンの“調査範囲”はもっと広かったという証言がある。

 ニュースサイト「Den of Geek」(5月15日付)によると、AATIPとは計画のうちUFO部門の呼び名に過ぎず、計画全体では「奇妙な動物、ポルターガイスト、目に見えない存在、光のオーブ、動物と人間の負傷など」が幅広く調査の対象とされていた。つまり、UMAや幽霊、キャトルミューティレーションなどの超常現象である。

 AATIPを暴露したのは元米国防総省職員のルイ・エリゾンド氏らであるが、エリゾンド氏はUFO部門のみを担当していたため、他の部門については知らなかったようだという。また、プログラムの終了時点ではUFO部門しか残っていなかったそうだ。

コメント

7:匿名 2019年5月27日 14:44 | 返信

日本にもかつて「UFO党」とかあったなあ。。。

6:匿名 2019年5月26日 05:54 | 返信

日本もオカルトは政府が研究してたよ!それを公表すると他の国も真似するし、出し抜けなくなるから秘密にするよね?ユーホーも同じ。次に世界大戦があれば核兵器使うだろうから、圧倒的に他国を制圧する必要がある。とゆーことは、何段階も上の科学力が必要。実際に昔のナチスがそうだった!でも今は何ヵ国かがその力を持ってるから均衡が保たれてるのかな?

5:匿名 2019年5月25日 18:10 | 返信

>> 4

どんな人間にもどんな組織にも本音と建前ぐらいあることはわかろう?

4:匿名 2019年5月25日 17:01 | 返信

アメリカが認めたUFOとは、未確認飛行物体のことであり、トカナの考える異星人の乗り物のことではない。
例え風船でも、それが風船だと確認されるまではUFOである。

3:匿名 2019年5月25日 15:45 | 返信

>> 2

認識の差。
米中露はそれらはオカルトでもなんでもなく『現実に存在している』と認識していて。
それらはオカルトであり存在していないと考えるのが大槻教授のような頭の固い人間しかいないニホンジンのような民族だけ。

2:匿名 2019年5月25日 15:06 | 返信

米中露なんか昔からいまだにオカルト研究しとるがな
してないの日本だけ

1:匿名 2019年5月25日 14:36 | 返信

悪魔くらい捕獲しろよ

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