7月中に千葉を震源とする巨大地震で関東壊滅か!? ヤバすぎる天体配置、予言者たちも一斉に警告する超異常事態!

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■7月6日の前後2週間、7月18日前後

 さらに筆者が昨年知り合った女性、ヒプノセラピスト(催眠療法士)として活躍するマリア氏。これまで占い鑑定を10万人以上、ヒプノセラピーを5千件以上、レイキ伝授を1000人以上に施してきたというマリア氏は、霊感や体感による地震予知能力も開花させている。東日本大震災の前には、宮城県在住のクライアントに「松島が水であふれているのが見える」と語り、津波を警告していた。

 そんなマリア氏だが、6月24日に自身のブログで、「わたしは7月6日から前後二週間は気をつけてほしいと思います。7月18日は特に気になるので前後ご注意くださいね。もちろん、関東も北海道も関西も気になりますが先に九州くるのかもです」と警告している。ここで挙げられた2つの期間だが、7月6日は7月3日の皆既日食の直後、7月18日は7月17日の部分月食の翌日となっている。前述のように大地震が起きる可能性は高いだろう。

■「7月に大地震」情報が集約されてきた!

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 このように、現代日本を代表するサイキックたちの“要注意警報”が7月に集約されている事実を偶然とは思えない。しかも、それらを総合するとキーワードは「東京湾」「房総半島」となるようだ。他にも、過去の記事で紹介してきた大分県のミシェル氏スズ氏といった秀でた能力者たちも、千葉県を含む東京湾付近で大地震が起きることを懸念している。

 私事になるが、筆者は6月19日に第3子の娘が生まれたばかりだ。しかし、能力者たちから「(筆者が住んでいる)東京都小平市も揺れるだろうから、赤ちゃんをしっかりと守ってください」と告げられている。

 以上に記したことは、すべて十分な根拠に基づく話であり、人心を不安にさせる「デマ」の類には決して当たらないということをしっかりご理解いただきたい。これだけの事実が集約されてきた以上、この7月、特に関東地方の方々は防災意識を高めていただきたい。

文=百瀬直也

百瀬直也(ももせ・なおや)
超常現象研究家、地震前兆研究家、ライター。25年のソフトウエア開発歴を生かしIT技術やデータ重視の調査研究が得意。
Webサイト/ブログ:『探求三昧』『神秘三昧』『防災三昧』、Twitter:@noya_momose

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