7月中に千葉を震源とする巨大地震で関東壊滅か!? ヤバすぎる天体配置、予言者たちも一斉に警告する超異常事態!

7月中に千葉を震源とする巨大地震で関東壊滅か!? ヤバすぎる天体配置、予言者たちも一斉に警告する超異常事態!の画像2
.イメージ画像:「Getty Images」

■7月は月食・日食のダブルパンチが来る!

 さて、そのような前提でこれから起きる天文現象について考えてみると、7月には皆既日食(3日)と部分月食(17日)が続けて起きることになっている。今年後半に観測される月食・日食・スーパームーンの一覧を以下に示す。

7月3日 皆既日食(南太平洋、南米など)
7月17日 部分月食(中四国地方西部より西)
8月1日 スーパームーン(新月)
8月30日 スーパームーン(新月)
9月29日 スーパームーン(新月)
12月26日 金環日食(インド、インド洋、インドネシアなど)

 こうして見ると、7月3日、17日、そして8月1日と連続する最中にある現在(2019年7月)こそ、“最も危険”なタイミングだということがわかるだろう。しかも、この事実に加えて、この7月は特に関東地方で大地震が起きやすいと警告する予知能力者たちが相次いでいるのだ。

■7月に関東大地震!

 岡山県のドリームセラピストである七曜高耶氏は、日本有数の夢予知能力者である。七曜氏の予知夢の特徴は、重要な固有名詞などのキーワードが登場することだ。

 たとえば、2015年1月27日のブログに、「2015年1月26日に視た夢は、『新岳』の『噴火』(?)の夢だった」と記すと、4カ月後の2015年5月29日に口永良部島の新岳が爆発的噴火を起こし、夢が現実となった。「新岳」という固有名詞がズバリ登場しており、「どうとでも解釈できる」といった類の批判はまったく意味を成さない。

7月中に千葉を震源とする巨大地震で関東壊滅か!? ヤバすぎる天体配置、予言者たちも一斉に警告する超異常事態!の画像3
イメージ画像:「Getty Images」

 そんな七曜氏が5月17日、「関東」「白浜」「津波」というキーワードが出てくる夢を視たとブログに記した。「白浜」の地名は、関東では千葉県南房総市白浜町白浜に該当する。しかも同地は房総半島の先端に位置するため、津波に襲われる可能性もあり得る。

 さらに七曜氏は、4月11日のブログで「まもなく大地震がきます」と夢の中で言われたことを明かしたうえ、5月25日には「関東直下に警戒下さい。その時の規模は震度7になります」と記している。七曜氏はその後も頻繁にブログで情報を更新し、これらの大地震が起きそうな時期として「今年7月前後」が危ないと指摘する。

■7月23日に南房総でM7.2

 次に、過去にも紹介したリシル氏だ。彼女は幼少時に韓国から移住してきた主婦で、生まれつきの霊感や体感などを駆使して、過去に多くの大地震を予測・的中させてきた。

 そして最近(6月5日)、筆者はリシル氏からLINEで「マグニチュード6.8の地震が発生しそうだよ!! 関東かなぁ!?」というメッセージを受け取った。さらに後日、リシル氏から電話で「7月23日くらいに南房総でM7.2の地震が起こる」と告げられた。

 リシル氏は「霊さん」と呼ぶ霊的存在から、大地震が起きる前に知らされることがあるという。今回もピンポイントで日付を指定している点について尋ねると、案の定「2人の霊さんからのメッセージです」と回答があった。2人の霊的存在から同時に大地震があると伝えられたというパターンは、それだけ信ぴょう性が高くなると解釈できるかもしれない。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ