予知・遠隔透視ができるようになる「超能力夢」を見る7つの方法! 権威ある学者が発表、簡単すぎてやるしかない!

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 かつてアメリカ政府が極秘で行っていた超能力研究「スターゲート計画(Stargate Project)」の責任者の1人であった物理学者のデール・E・グラフ氏が“超能力夢(Psi dreaming)”について語っている。我々は、見た夢を分析することで予知能力を獲得できるというのだ。

参考:「Collective Evolution

■未来を予見できる“超能力夢”とは

 後にその存在が明るみになった「スターゲート計画」に代表されるアメリカ政府主導によるESPやサイコキネシスなどの超能力研究は、米ソ冷戦時代にトップシークレットで行われていた。そして当時極秘であったということは、現在もなおこの種の研究が秘密裏に進められているのかもしれない。

 NASAなどをはじめ連邦機関での国家的な研究には予算が計上されて国民に明らかにされるが、なぜこの種の超能力研究は国民には秘密にされ、予算についても当面は明かされないのだろうか。

「Collective Evolution」の記事より

 その理由を考えると、1つには国家予算を費やしていわゆる“似非科学”を研究することにナーバスになっているかもしれないという点がある。だが本気で“似非科学”だと思っている分野をこれほど長く研究するだろうか。

 もう1つの可能性として、こうした研究で得られる成果がとても公に発表できるものではないという理由が考えられる。つまり超能力研究で獲得できる知見は社会体制を揺るがしかねないため、公にせず“封印”しておくためにも極秘プロジェクトでなければならないという了見になる。

 この話題に触れているオルタナティブメディア「Collective Evolution」の記事では、かつての「スターゲート計画」のディレクターの1人であり、超心理学研究おいて長いキャリアを持つデール・E・グラフ氏を紹介している。グラフ氏は物理学修士で航空宇宙産業と国防総省の技術情報部門で働いていたキャリアを持つ一方、遠隔透視や予知夢を含むさまざまな超能力現象(ESP)の研究に生涯をかけている人物だ。

 2016年6月米コロラド州ボルダーで開催された超心理学学会の年次カンファレンスにおいてグラフ氏は“超能力夢”を解説する講演を行っている。リモートビューイング(遠隔透視)の能力に深く関係しているというこの超能力夢とはいったいどんな夢なのか。

コメント

2:匿名 2019年7月1日 11:42 | 返信

予知夢はそもそも鮮明だしリアルだし、まず起きて忘れるってことがないし通常の夢との違いが自覚できるから、そもそもこんなめんどくさいこと必要なくない?

1:匿名 2019年6月20日 08:27 | 返信

これやっちゃいけないやつが入ってないか?

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