横浜上空に「激ヤバ六角形UFO」が出現! 衝撃波を伴い超音速飛行… 宇宙現象観測所が激撮!
2019.11.21 14:00
■SID-1が捉えたみなとみらい上空のUAP。リアルUFOか。
SID-1が捉えた方向。神奈川県横浜市みなとみらい。

この図のようなフランジボルトと呼ばれるボルトの頭部の形状に酷似している。


■まとめ
この大変特殊な形状のUAPは今までにSID-1で捉えたことがなかった。
当時の風向きとは真逆の方向に飛行していたので、ひもの切れた凧や気球、風船でもない。また、鳥でもなく、飛行船やヘリコプター、あるいはドローンでもない。その形状では超音速飛行はまず不可能である。他のどの地球製の航空機でもない。これらのことから、今回捉えた飛行物体は、幾何学的な形状をした驚異のUFOと認定していいだろう。
参考:「宇宙現象観測所センター(SPOC)(c)」、 「SID-1(c)」、ほか
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