聖徳太子2020年の予言は「新型コロナウイルス」だった! 首都は東北に移転か…秋山眞人氏の予言解釈が大的中!

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画像は「Wikipedia」より引用

 あの大預言者ノストラダムスが「新型コロナウイルス予言していた」と海外でニュースになっていた。

 だが、新型コロナウイルスを予言していたのはノストラダムスだけではない。日本人の誰もが知る偉人であり、大予言者でもある聖徳太子もまた、新型コロナウイルスを予言していたのだ。

 飛鳥時代の政治家である聖徳太子は、あのイエス・キリストと類似点が多いことでも知られ、数々の奇跡を起こしたといわれる超人である。一方で謎多き人物でもあり、はるか未来を予言する能力さえ持っていたという。

 予言研究家である白神じゅりこは、これまで聖徳太子の予言の成就についてたびたび言及してきた。ご興味がある方は、ぜひ過去記事をチェックしていただきたい。

【聖徳太子の予言更新】2019年4月30日、日本列島が“八つ裂き”に!新元号と天皇譲位で「クハンダ」襲来、日本滅亡ほぼ確定


◼聖徳太子の恐怖予言 世紀末の悪鬼「クハンダ」が日本を襲う


 聖徳太子は「平安京への遷都」「幕末の黒船来襲」「京の都から東京への遷都」といった日本史における大事件から、近年の「911アメリカ同時多発テロ事件」などの海外の大事件をも予言的中させている。

 そして、聖徳太子は聖書のハルマゲドンをも超える、恐るべき最終予言を残していた。

 その最終予言とは、釈迦が入滅してから2500年後に、世紀末の悪鬼「クハンダ」がやって来て、日本を八つ裂きにしてしまうというものだ。

 釈迦入滅の時期は諸説あるが、最近の研究によると、紀元前480年前後ではないかと言われている。ということは、クハンダがやってくる時期はそこから2500年後……つまり、今年2020年前後となるのだ。

 この「クハンダ来襲の予言」について、筆者はこれまで何度も言及してきた。しかし、今回はまた別の衝撃的な予言についてもご紹介したい。

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