新型コロナウイルスを恐れる宇宙人が逃亡中と発覚! もうすぐ大量UFO出現か…NASAが「前兆」を捉える!

新型コロナウイルスを恐れる宇宙人が逃亡中と発覚! もうすぐ大量UFO出現か…NASAが「前兆」を捉える!の画像1
画像は「YouTube」より

 地上400km上空に位置する人類最遠の実験施設「国際宇宙ステーション(ISS)」は、宇宙空間と地球の狭間にあることから、奇妙な訪問者が見えることも少なくない。

 この度、ISSの前にUFOが出現し、20分間も映像に撮影されていたことが明らかになった。ISS搭載カメラに異常物体が映っていることに気付いたのは世界的UFO研究家として知られる我らがスコット・ウェアリング氏。

 映像を観てみると、メタリックな外装の乗り物らしきものが、ISSにぴったり速度を合わせて地球を周回している様子が映っている。その高度はISSよりも低い。最後は徐々に高度を上げて深宇宙に飛び立っていった……。これにはNASA職員も困惑したようで、カメラが同物体にズームアップされる場面もある。ウェアリング氏はズームアップをしていないとのことだ。NASAも驚かせたこの物体は、いったい何なのか?

 実はこれと酷似した物体をウェアリング氏は以前も発見している。トカナでも報じたが、2001年7月23日にISSから撮影された画像の中にこれとそっくりの物体が写っていたのだ。これについてはチクタクUFO、あるいはブラックナイト衛星ではないかと推測された。

 チクタクUFOとは2004年に空母ニミッツから撮影された光性物体、そして2015年に戦闘機より撮影された飛行物体の愛称である。近年、その映像がリークされ、今もUFO界の最大のトピックであることはトカナ読者であればご存じだろう。

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ブラックナイト衛星 画像は「Wikipedia」より

 ブラックナイト衛星とは、地球外で作られたとされる地球軌道を周回する衛星のことだ。その存在は1950年代から噂されているが、今に至るまで真相は分かっていない。ただUFO研究者の間では密かに人類を監視していると噂されている。スコット・ウェアリング氏によると、惑星ニビルにいる宇宙人がこれを製作したという。たしかにその形や色から、今回撮影された物体がブラックナイト衛星である可能性もあるだろう。

コメント

1:トランプ大統領 2020年2月27日 14:44 | 返信

ブラックナイトは普通に無人機だろう?それに乗るなど、かなり愉快な奴だ!私は許可してやるので、オープンワールドゲームの様にウェアリング氏が宇宙旅行に行った際には飛び乗って記念写真を撮ったら良い。最高の功績として殿堂入りするだろう!コロナは宇宙人には効かないウィルスだろうし、地底に居て逃げる必要がある自体、頭おかしいから、精神科に行った方が良い。そんな事を言うより、地底の宇宙人が人間を使って撒いたとは?言わないのか?σ(゚∀゚ )オレじゃないぞ?とりあえず、誰でも良いのでブラックナイト撮影する為に宇宙旅行を考えて貰いたい。

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