「去年8月、月に何か巨大なものが衝突していた」証拠映像が流出! UFOもガチ出現、NASAが核攻撃か…専門家に取材!

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画像は「YouTube」より

 2024年に50年ぶりの友人月面着陸を目指すNASAの「アルテミス計画」が着々と進んでいる。アルテミス計画では月面基地の建設が主要な目的として掲げられているが、その裏ではとんでもない大虐殺が行われているかもしれない。

 月には人類の知らない謎がまだまだあるとされている。たとえば、元CIAパイロットでUFO研究家のジョン・リア氏は、月には都市が存在し、「2億人以上のヒューマノイドエイリアンが住んでいる」と指摘している。その証拠に、月面写真に建物らしきものが写っていることはこれまで何度も確認されてきた。こうした建物は、普段ホログラムで隠されていると言われている。

 そして、UFOコミュニティではNASAが月の住民を攻撃しているとも噂されている。2009年、NASAの無人探査機・エルクロス(LCROSS)が時速9,000キロもの速度で激しく月面に衝突したが、実は月面基地を核ミサイルで攻撃していたというのだ。その証拠に地上のNASA職員の手元にあった月面写真には基地らしきものが写り込んでいた……。

 そうした中、昨年8月にも巨大な何かが月面に墜落していたことがこの度明らかになった。YouTubeチャンネル「Jason C Lens Photography」が撮影・投稿した月面映像がそれだ。

 同映像を撮影したアマチュアカメラマンのジェイソンさんも、「カメラの揺れではない。映像に映った衝撃は本物だ」と驚きを隠せない様子。映像をスローで見てみると、確かに何かが上から月面に落ちてきて、その衝撃波が周囲に広がっているように見える。しかし、他に技術的な問題は考えられないだろうか? トカナ編集部がプロカメラマンのX氏に聞いたところ、以下のコメントが届いた。

「まず、カメラのブレではありません。しかし、超望遠レンズは陽炎が出やすい特徴があるので、その影響も考えましたが、あくまでも大気圏内の話なので月の映像に関しては不明としか言えません。1/2.3型センサーが何かしら映像に影響している可能性はあるでしょう」(プロカメラマンX氏)

 カメラのブレでないことは確かなようだが、他の技術的な問題はあるかもしれないとのことだ。しかし、ジェイソンさんは普段から月の撮影を趣味しているカメラマンであるため、これまでにも望遠レンズによる陽炎は経験してきたことだろう。そんなジェイソンが驚いているのだから、カメラ側の問題ということは考えにくい。

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