コロナ禍でも一人勝ちを続ける「競馬界最強のインサイダー集団」に接触! JRA天皇賞・春(G1)の“超特大万馬券情報”入手!

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今週は注目の天皇賞(春)

■2020年の競馬界に信じられない異変!

 2020年の競馬も大いに盛り上がっているが、今年は例年と違うことがある。ノーザンファームを中心とした社台グループの不振だ。

 ここまで行われたJRAのG1レースで、社台グループの勝利は大阪杯のラッキーライラック(ノーザンファーム生産)のみ。フェブラリーステークス、高松宮記念、桜花賞、皐月賞はともに勝利を逃している。社台グループ以外の生産馬が同じ年の桜花賞と皐月賞を勝利したのは2006年以来の出来事。実際、勝率や連対率を見てもノーザンファームは昨年を下回っているし、昨年JRA過去最多となる19勝を収めたG1レースで、今年はまだ1勝にとどまっているのだ。

 今週行われる天皇賞(春)は、そんな社台グループの生産馬が多数出走する。ノーザンファームからはフィエールマン、ユーキャンスマイル、エタリオウ、シルヴァンシャー、タイセイトレイル、ダンビュライト、ミッキースワローの7頭。社台ファームからはスティッフェリオ、トーセンカンビーナ、ハッピーグリンの3頭。登録馬16頭中10頭が社台グループの生産馬。武豊のキセキは別の生産者だが、やはりレースのポイントは社台グループの情報を正確に把握することだろう。

■コロナ禍も関係ない“最強関係者”

 現在、新型コロナウイルスの影響で競馬は無観客競馬が続いているが、それに伴う取材規制もマスコミ各社に大きな影響を与えている。競馬関係者に取材する時間は限られ、今までのように自由にトレーニングセンターに入場することもできなくなった。フリーの競馬記者やカメラマンはトレセンや競馬場から締め出されるため、平時の取材量と比較すれば、その情報量は遥かに少ない。そんな中、極めて難解な社台グループの情報を把握することなど、通常のマスコミには不可能だ。

 しかし、そんな不可能を可能にする、最強のプロフェッショナル集団がいることをご存じだろうか? 彼らはマスコミとは違い、実際に競馬界の内部で活躍した本物の関係者達。取材規制の影響など受けず、直接連絡を取り合って情報を収集することができる。この密接なパイプゆえに、マスコミが掴めない競馬関係者の本音や、社台グループの情報まで入手することができ、それによって数多くの的中馬券を競馬ファンに届けているのだ。

 そのプロフェッショナル集団の名は、ズバリ「競馬セブン」。所属するのは、元JRA騎手であり元JRA競馬学校教官の徳吉一己。競馬記者歴40年以上の現役トラックマン古川幸弘。名馬タマモクロスなどを手掛けた元JRA調教師小原伊佐美。美浦の名伯楽である元JRA調教師嶋田潤。名門競馬血族である元JRA調教師二本柳俊一。元札幌馬主会理事斉藤隆。元社台スタリオンステーション荻伏場長の林勲など、まさに大物関係者ばかり。その他にも、総勢数百人規模の情報網がもたらす本物の関係者情報は圧巻。競馬セブンは、今の競馬界で重要となる「騎手情報・調教師情報・馬主情報・生産者情報・社台グループ情報」すべてを把握する、最強の競馬関係者集団といえるだろう。

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宝塚記念では90万円以上の払戻を獲得!

 昨年のNHKマイルカップでの馬連1万7200円的中、さらに2018年の宝塚記念でも馬連9200円的中、そして2017年のNHKマイルカップでも馬連1万7290円を的中。万馬券が当たり前の3連単ではなく、馬連でこれほどの高配当を的中できるのは神業といえるかもしれない。そして昨年のG1レースは、馬連のみで合計374万3000円を獲得と、信じられないほどの実績を残している。当然、今年も期待は高まるばかりだ。

 そんな競馬セブンがこの春競馬で圧倒的な存在感を見せている。実際に春競馬だけで19本もの万馬券を的中させ、フィリーズレビュー3連単11万9820円、マーチステークス3連単7万2890円など重賞レースでも高額万馬券を連発、先日の皐月賞も馬連660円・3連複9150円・3連単2万6310円パーフェクト的中!

 この勢いのまま、今週行われる天皇賞では、なんと極秘情報の無料公開まで決定しているという。

「人気馬の不安情報と人気薄馬の激走情報を独占入手しました。人気薄同士の組み合わせなら馬連万馬券も狙えます」

 競馬セブンの関係者はこう断言した。過去のG1レースで馬連万馬券を何度も的中させている彼等がそう断言するのだから、十分に確信を得た情報を掴んでいると見ていいだろう。

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NHKマイルCでも172万円を獲得!

■プロの極秘情報で5週連続ウハウハ!?

 さらに、来週から始まる東京開催の5週連続G1レースに向けても、かなりの手応えを掴んでいるようだ。NHKマイルカップ、ヴィクトリアマイル、優駿牝馬(オークス)、東京優駿(日本ダービー)、安田記念。競馬ファン待望のビッグレースが続くが、そこでもカギを握るのは、やはり社台グループの情報だという。

「現在日本の生産界では、G1を複数回勝ったとしても東京コースでの勝ち鞍が無い馬は、繁殖価値がそこまで高くなりません。馬券を買うファンの方々からは想像し難いと思いますが、生産界にいる人間は、ただ勝つのではなく、こういった部分に敏感なのです。

 だからこそ社台グループは繁殖価値向上のため、東京開催は勝っておきたいという気持ちが強く、社台グループから所有馬を託される厩舎も当然のその思惑を知ったうえで、勝負仕上げでレースへ送り込みます。

 中でも関東の▲▲厩舎や、関西の●●厩舎、■■厩舎はその意識が強く、これらの関係者から勝負情報が入手できた時は、高確率で馬券になるのです。

 さらに社台グループ系の出走馬の場合、陣営の勝負気配を知る上で外厩での調整過程が非常に重要です。しかし外厩情報は表に出ず、どの新聞や専門紙にも掲載されていません。それだけに『どこまで仕上げられて帰厩したのか?』という事が把握しづらいのです。

 競馬セブンの社台情報部は、生産本部の北海道を中心に、そこから広がる情報ネットワークによって社台グループの最前線基地である外厩の情報まで入手。週末に無料コンテンツ『社台軍団の本音』として公開しています。ここにはマスコミが気付かない勝負情報まで多数含まれており、毎週の的中に繋がっています。

 この春競馬は、社台グループ関係者の情報が特に重要になるでしょう。ぜひ、天皇賞の無料情報と合わせて、これらのコンテンツも活用してください」(競馬セブン関係者)

 創業23年の歴史を持つ競馬セブンは、徹底した現場主義に基づく本物の情報で実績を残してきた。多くの関係者や競馬ファンが「業界最強のインサイダー集団」と認めている。競馬セブンが提供する天皇賞情報、そして社台グループ情報は必見だ。必ずチェックして、週末の馬券に活かしたい。

CLICK → 【無料公開!天皇賞・最強インサイダー集団の勝負馬券】競馬セブン

※=本稿はPR記事です。

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