【衝撃事実】“ロリコン島”エプスタインはタイムトラベラーだった! 19世紀に逃げて大統領になっていたと発覚!

 リトル・セント・ジェームズ島(通称:ロリコン島)に世界中の政治家やセレブを招き、児童売春を斡旋していた大富豪ジェフリー・エプスタイン。本人は拘置所内で“自殺”したとされるが、過去にタイムトラベルして生き延びているというとんでもない噂が流れている。

 その証拠とされるのが、1820年に撮影されたこの写真だ。エプスタインより高齢のようだが、その輪郭や目つきは本人にそっくりである。一体この人物は何者なのか? 米政治史に通暁している人ならすぐにピンと来るだろう。その、この人物は第12代アメリカ合衆国大統領ザカリー・テイラーなのだ。

ザカリー・テイラー第12代アメリカ合衆国大統領。画像は「Wikpedia」より

 エプスタインは超大金持ちだったが、過去で大統領にまで上り詰めていたとしたら、大出世である。とはいえ、テイラー元大統領の生活はエプスタインのそれとは大きく異なっていたと伝えられている。

 20代で陸軍に入隊したテイラー元大統領は、米英戦争、米墨戦争で輝かしい戦果をあげ、戦争の英雄として大統領選に出馬。軍出身者として初の大統領に就任した。一方、エプスタインは大学で数学を学び、ヘッジファンドの経営を経て大富豪になった人物だ。実に対照的である。

 また、ロリコン島で世界の大富豪を接待し、自身もかなりのロリコンだったとされるエプスタインだが、テイラー元大統領にはそうした噂もない。

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