【緊急警告】人類史上最もヤバイ時期が10月以降に訪れると判明! 当たりまくる「ジョーダン予言」が発表される

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ジョーダン・マクスウェル氏。画像は「YouTube」より

 近年稀にみる波乱の年となった2020年も残すところ4カ月。これ以上の災害はご免こうむりたいところだが、残念なお知らせをしなくてはならない……。来月から1年半もの間、地球はこれまでに類を見ない最悪の状況に陥るというのである。

 大予言者ノストラダムスも使っていたという「占星神学」を駆使して予言をおこなっている占星術師ジョーダン・マックスウェル氏が、10月以降にとんでもないことが世界を襲うと予言してしまったのだ。

 YouTubeチャンネル「COLIN RIVAS EXPERIENCE」のインタビューでマックスウェル氏はこう語った。

「10月は全世界、全ての国々にかかわる、大規模なシャットダウンがあり、人類がこれまで経験したことがないほどの政治的・社会的な不安が広がります。信じられないほどのカタストロフィとなるでしょう。これは10月まで起こりません。10月から1年4~6カ月の間に大規模な文明の停滞が起こります。これは政治や政府の問題ではなく、星座の配置の問題ですから、誰にも止められません」(マクスウェル氏)

 一体なにが地球を襲うのか? マクスウェル氏の独自の占星術によると、10月に地球がさそり座に入るが、さそり座に関係する神であるマルスは戦争の神であり、さそり座自身は死だという。そして、このことが示唆するのは「命懸けの戦争」とのことだ。10月以降に起こることは、これまでの苦境よりも圧倒的に悪いことだとマックスウェル氏は指摘している。

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