当たりすぎる「日月神示の予言」! 10月8日、18日、または28日に巨大地震、富士山噴火、大地震の可能性! 10月は最要注意月!

――予言研究家・白神じゅりこが寄稿!

 予言研究家である筆者・白神じゅりこは、これまで何度も『日月神示』の予言について言及してきた。ご興味がある方は、ぜひとも筆者の過去記事もチェックしていただきたい。

【日月神示】日本で1日10万人死亡、収束まで10年!? 新型コロナを予言した岡本天明!

『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)が、高級神霊団からの神示を受け、自動書記により、1944年6月~1961年まで約17年間に渡って書き記した予言書である。

画像は「Amazon」より引用

『日月神示』は、日本の敗戦から復興などを詳細に予言、的中させたことで知られる。さらには、これから来る、日本の恐るべき未来までもが記されているのだ。

 そんな『日月神示』の予言を、筆者は警告を含めて、また皆様にお知らせしなければならない。


◆二度の建て替え 2020年から前後10年がヤバイ

『日月神示』では、世の中がぶっ壊されて、理想的な神の世界、いわゆる「ミロクの世」に建て替えられるという予言がなされている。

 ただ、この「ミロクの世」に建て替えるためには、とてつもない厄災「大峠」という「歯を食いしばって目ン玉をひんむいてもがき苦しむ」ような苦難が人類に次々と襲いかかるという。

「ミロクの世」に至るまでに、日本は「二度の立て替え」が行われるとされている。1度目は広島長崎に原爆が投下され、敗戦で焦土と化した時である。そして現在、2度目の立て替えが訪れつつあるのだ。

 『日月神示』では、立て替えのための「大峠」が起こる時期について、「子の年、真中にして前後十年が正念場」とされている。子年の前後10年が「大峠」の時期だということだが、今年2020年はまさにその子年に当たる。つまり、2020年の前後10年、2010年~2030年が「大峠」であり、立て替え中であると考えられるだろう。

 そう、我々はこれから2030年まで、たっぷり10年かけて、筆舌に尽くしがたい苦しみを味合わねばならないのだ。

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