英老舗雑誌「不正選挙」だという記事掲載! 米大統領選”9つの極めて奇妙な現象”と奪われたトランプ勝利
8.深刻なトレーサビリティの崩壊。住所が無効であったり、死者が投票していたり、しわのない手付かずの状態の投票用紙があったり、法律で義務付けられている封筒に入れていない投票用紙があったりと、有権者を追跡できないケースが多い。
9.統計的異常。ジョージア州では、開票率89%の時点でバイデンがトランプを追い抜いた。53の選挙区ではバイデン票は正確に50.05対49.95%でトランプをリードした。すべての統計的異常と集計異常がバイデンに有利に働いていたのだ。原因が単純なヒューマンエラーであろうと、不正な活動であろうと、その両方であろうと、明らかに“きわめて奇妙なこと”が起こったのである。
コロナ禍の中での異例の大統領選挙が今後どのような展開を見せるのかまだまだ予断を許さない。
参考:「The Spectator」ほか
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