「シャイニングワン」と呼ばれる最高位宇宙人の存在発覚! さらにジャーナリストが暴露「人類を操っているエイリアン種族は…」

 一般にエイリアンといえば大きな頭と目を持つ“グレイ”タイプを思い浮かべる人が多いが、そもそもこの地球の成り立ちに関わっている重要なエイリアン種族がいるという。


■「シャイニングワン」と「フォールンワン」

 遠く離れた惑星からUFOに乗って地球にやってきたエイリアンは、人類にとってまだまだ馴染みの薄い存在だ。

 しかし、そもそもこの地球のはじまりから関与して地上を(人間を含む)生命で満たした“神”ともいえるエイリアンが存在しているという。その名も「シャイニングワン(Shining One)」だ。

 ジャーナリストで作家のロバート・スタンレー氏は、1985年に神々しい光に包まれたシャイニングワンに遭遇し、彼らが人類の父であると告げられた。

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ロバート・スタンレー氏 画像は「YouTube」より

 以後、スタンレー氏はライフワークとしてシャイニングワンの研究に没頭し、再び彼らと遭遇する機会に恵まれた時には質問を投げかけることに成功。最近になって、ついにその正体を知るに至ったのだという。シャイニングワンが人類のみならずこの地上のすべての生命の父であったのだ。

 シャイニングワンは次元間移動さえ可能にする極めて高度な技術文明の種族であり、この地球の創造主たる存在である。しかし、太古の地球で反乱を起こし、混沌と破壊を引き起こしたシャイニングワンがいたという。「フォールンワン(The Fallen Ones、堕ちた者)」と呼ばれるその反乱分子たちは、罪のために地球に投獄された状態にあるようだ。フォールンワンは、人間社会のすべての秘密、残酷さ、腐敗、嘘などの背後におり、何千年にもわたり人間を操作してきた。彼らは人類社会を隠れ蓑にしてシャイニングワンの目を逃れるとともに、犯罪的で非常識な行為を人間に行わせることで、莫大な量の破壊と苦しみを生み出しているのだ。

 フォールンワンはもちろん、大昔に人類に技術を与えてくれた存在だ。UFOと呼ばれる航空宇宙船のほとんどは、実際には「IFO(Identified Fallen Ones、フォールンワンの)テクノロジー」であるということだ。

 地球の政府と宗教組織は古代から現在に到る犯罪的なフォールンワンとの秘密の関係について、真実を明らかにすることができない。そして、一般大衆は誤った情報によって、遠く離れた惑星からやって来るエイリアンの侵略が今にもはじまるという危機感を抱くように操作されているのだ。

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「UNICUSmagazine.com」の記事より

■人類の将来を占う“光と闇”のエイリアン種族

 総体としてのフォールンワンとは、つまるところグローバルな犯罪組織である。彼らは、彼らの監獄であるこの世界のすべての生命を操作しながら、決して正体をあらわすことなく隠れている。悪魔“サタン”は「敵対者」を意味する言葉であるが、フォールンワンは人間と敵対しない。同じく堕天使の“ルシファー”とは「光を運ぶ者」を意味する言葉であり、フォールンワンとは異なり、まだ完全に堕落しきってはいない。そう、フォールンワンとは、サタンでもなくルシファーとも異なる邪悪な存在なのだ。しかし、ここで理解する必要があるのは、悪事は1つの邪悪な存在による仕業ではなく、地球に投獄されている多くのフォールンワンが地球の支配権を維持するために協力してはたらいている点だ。

 フォールンワンは、自分たちが犯罪に手を染めた下位のシャイニングワンであることを知っており、可能な限り悪事を犯し続ける。何千年もの間、彼らは嘘の網を編むことによって、多くの人間を使用人として採用してきた。そして、これこそが(人類の間で)宗教的、政治的教えが時に歪められられたり、曲解されたりすることの理由である。

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