ニュートンがニビル到来の年を予言していた! 人類滅亡のXデー確定、シュメール文明の見解と完全一致!
2022.05.08 12:00
2014年のドキュメンタリーDVD作品『Ancient Aliens and the New World Order』の中で前出のジム・マーズ氏は「ニビルは2060年に地球に最接近する予定であり、現在私たちの太陽系を目指す旅の途中にある可能性があります」と言及している。
「(ニビル接近は)今の地球上で起こっている非常にイレギュラーな天候や環境の変化を起こしている理由の1つです。もちろん、当局は何も起こっていないふうを装っていますが、それは常套手段です」(ジム・マーズ氏)
また古代言語学者であり「古代宇宙飛行士説」論者であるゼカリア・シッチン氏は、シュメール文明の楔形文字を解読したところ“ニビル”の地球最接近がやはり2060年前後であることを指摘している。
“終末の日=ニビル最接近”にどうやら“2060年”という説が浮上してきた形になりそうだ。もちろんNASAはニビルの存在を否定しており、そもそも“地球最接近の日”がことごとく外れていることからいったんは沈静化しているニビルの話題だが、今後新たな議論が噴出するのかもしれない。
参考:「Express」、「Express」、「Daily Mail」、ほか
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊ニュートンがニビル到来の年を予言していた! 人類滅亡のXデー確定、シュメール文明の見解と完全一致!のページです。NASA、聖書、ニビル、シュメール文明、アイザック・ニュートンなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
UFO・宇宙人最新記事
人気記事ランキング更新
- ・【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
- ・ギザの地下に「第2のスフィンクス」が眠っている!?
- ・“生けるノストラダムス”が占うイラン情勢
- ・死後、意識は「並行宇宙」へ移動する!? 「量子不死」とは
- ・「世界一狭い家」が問いかける“幸せのサイズ”とは
- ・世界が「終末」を紙一重で回避した5つの歴史的事件
- ・イスラエルの上空を黒く染める「無数のカラス」は“破滅の予兆”なのか
- ・2050年には居住不可能になる5つの地域
- ・内戦下の密林で7人の兵士が目撃した“超巨大人間”のミステリー
- ・アメリカ各地で謎の「重低音ハムノイズ」が発生中!?
- ・【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
- ・ギザの地下に「第2のスフィンクス」が眠っている!?
- ・“生けるノストラダムス”が占うイラン情勢
- ・死後、意識は「並行宇宙」へ移動する!? 「量子不死」とは
- ・「世界一狭い家」が問いかける“幸せのサイズ”とは
- ・世界が「終末」を紙一重で回避した5つの歴史的事件
- ・イスラエルの上空を黒く染める「無数のカラス」は“破滅の予兆”なのか
- ・2050年には居住不可能になる5つの地域
- ・内戦下の密林で7人の兵士が目撃した“超巨大人間”のミステリー
- ・アメリカ各地で謎の「重低音ハムノイズ」が発生中!?
編集部 PICK UP



