科学者が「異次元の存在」を撮影できる装置を遂に開発! 悪魔、鬼、エイリアン… パラレルワールドの写真1000枚激撮!
画像は「Disclose.tv」より引用撮影された写真には、“鬼”や“悪魔”のような恐ろしい顔が写っている。まさにこの世のものとは思えない生命体(?)だ。ネメス氏はこの発見を世界中の科学コミュニティに知らせたそうだが、回答したのは米国のとある団体だけで、それもひどく無礼な内容のものだったという。
「2015年から1000枚以上の写真をフェイスブックに公開しています。公開当初からネット上で批判され、個人攻撃もされました」(ネメス氏)
画像は「Disclose.tv」より引用ちなみに、アメリカの原子物理学者ルゲロ・サンティリ氏が開発した「サンティリ式望遠鏡」では、大気中に潜む「第一種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」、「第二種地球由来不可視体(Invisible Terrestrial Entities of the first kind)」と呼ばれる不可視の生命体を見ることができると言われており、米コロンビア大学で物理学を教えるケイレブ・シャーフ教授は、原子よりも小さい極小粒子の中には超小型エイリアンが存在しており、重力から光にいたるまで全ての物理法則を支配していると主張している。
ネメス氏がとらえた異次元生命体とこれらの不可視の生命体が同一のものかは分からない。しかし、多次元の存在が常識化しつつある今、我々の目に映るものだけがそこに在るとは言えなくなってきている。もしかしたらネットフリックスの人気ドラマ『ストレンジャー・シングス』で描かれたように、この世界の裏には恐ろしいモンスターが住む裏の世界があるのかもしれない。
参考:「Disclose.tv」、「entorno inteligente」、ほか
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2024.10.02 20:00心霊科学者が「異次元の存在」を撮影できる装置を遂に開発! 悪魔、鬼、エイリアン… パラレルワールドの写真1000枚激撮!のページです。悪魔、パラレルワールド、鬼、H・R・ギーガー、ストレンジャー・シングスなどの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
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