>  >  > 三重らせん構造のDNAを持つ超人類がいる

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 近年、地球規模での異常気象、巨大地震、新型ウィルスの流行が頻発している。我々を取り巻く環境は、今まさに激変の最中にあると言えるだろう。しかし、これが人類にとって“次の進化”を促すための「地球(ガイア)の意思」だったとしたら――? 今回は私たちのDNAにまつわる、知られざる“真実”をお伝えしよう。


■“三重らせん”構造のDNA を持つ子どもがいる!?

TripleHelix.jpg
画像は「Pesquisa FAPESP」より引用

 米・カリフォルニア州、シャスタ山にあるアヴァロン・ウェルネスセンターに所属するブレンダ・フォックス博士。とある情報筋によると、彼女はなんと“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもたちを発見しているようだ。

 化学の授業で学んだように、私たち人類のDNAは本来“二重らせん”構造になっているが、ゲノム解析技術の進展により、普段実際に機能しているDNAは30%程度であり、残りの約70%は機能していない「ジャンクDNA」(遺伝情報を持たないDNA)であることがわかってきた。

 ところが、“三重らせん”構造のDNAを持つ子どもは、実際に機能しているDNAの割合が高く、“二重らせん”構造の人間よりも脳が活発に活動している。そして寿命も長く、病気にもかからない、まさに「完璧な存在」に喩えられるようだ。そして驚くべきは、“三重らせん”の子どもたちが具えた特殊能力だ。

コメント

4:釣本直紀2016年7月14日 06:51 | 返信

>それによると、この子どもたちは壁を隔てた別の部屋から、ただ精神を集中させるだけで物を動かすことができ、さらにはコップを見つめるだけで水を満たすことができるなどの特殊能力、すなわち「テレパシー」を使いこなすという。

テレパシーじゃなくてサイコキネシスの間違いでは。


>極秘裏に進められている日本とオランダの国際共同研究では

なんで極秘研究がこんな所で暴かれてるんだ。

3:こんなところで野暮ですが、、、2016年4月20日 09:30 | 返信

Avalon Wellness Center
2の言う通り、スピリチュアルでござる。
ヨガとか鍼とかマッサージとかアロマテラピーとか民間医療やってるとこだね。ゲノム研究ができるところでは到底ない。
最新バイオ研究の人造染色体ネタをソフトSFのノリで拝借してきた創作モチーフってとこ。
三重鎖となると分子化学的にDNAだけじゃ無理。PNAを組み合わせるとか人工的な実験で三重の安定結合が確認されたりはしてる。もはや普通の生物ですらないね。ジャンク比率が低いとかこれは極繊細な発生メカニズムからすると突発ぶっ壊れ状態のとんでもない事態で、さらにその超能力まで発現しちゃう万能チックなおかしな効能説明で笑えるけど。
スピ系を騙せてりゃ商売繁盛するんだね。学術の畑からはこういうのにマジ反応してこないのをいい事に。
クリスタルチルドレンとかそういった新人類ネタでござった。

2:匿名2016年4月14日 14:42 | 返信

シャスタ山というと、スピ系のメッカだね。スピ系では何十年も前から「いま特殊なDNAの子供たちが生まれてきている」って、いろんな人が言ってきているけど、言った者勝ち状態。ちょっと心配なのは、スピ系おばちゃんたちが、更年期障害の症状を遺伝子変異だと思い込んでいること。

1:匿名2016年4月13日 16:43 | 返信

すごいな

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