>  >  > 太陽から「クラゲのような巨大触手」が発現

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 世界最大の民間UFO研究団体「MUFON(相互UFOネットワーク)」にまたしても驚愕のUFO画像が投稿されたとのニュースが舞い込んできた。

 投稿者によると、同画像は今月20日に友人の友人が撮影したもので、目撃場所は米・ミズーリ州ミズーリ川付近とのこと。早速見てみよう。(ケースナンバー:88240)

sunshineufo_01.jpg
画像は「MUFON」より引用

 水面から数十メートルほどのところにオレンジ色に光る物体が写っている。クラゲの触手のようなラインも複数伸びており、不思議な光景と言う他ない。まさか、太陽に擬態しているUFOなのだろうか? さらに、オレンジ色の物体の上空には、これまた奇妙なシェブロン形(やま形)オーブの編隊が浮かんでいるではないか。

 世界的なUFO研究家であるスコット・ウェアリング氏によると、これらの物体はUFOに間違いなく、2012年にも同様の飛行物体を自身のブログ「UFO Sightings Daily」で報じているというのだ。当時の記事を確認してみると、確かにカナダ・ダイアヴィック鉱山付近で同種のUFOが撮影されていたようだ。こちらはオレンジではなく、ブルーの機体だが、3本の触手のような光線がはっきりと確認できる。

sunshineufo_02.jpg
画像は「Daily Mail」より引用

コメント

2:匿名2017年11月25日 16:44 | 返信

太陽柱、サンピラーと呼ばれる自然現象のひとつで冬場や気温高低差で起こる。

いろんなUFO画像引っ張り出してお話、創るのはいけないね。

1:トランプ大統領2017年11月25日 11:26 | 返信

クラゲと言ったらクラゲのUFO記事が出てくるとは!
良く描かれるクラゲの宇宙人は
エロい触手を人工的に作りだし、人間が取り込まれてしまったものではないかと
オタク目線で言ったのだが?
クラゲの火星人は宗教的な意味で作られたものだろうが、写真は珍しい自然現象ではある。
写真写りでまったく違ったものに見えたりするから、光だったら太陽との比較分析して説明してもらいたい。それと、なるべくUFOは動画で取らないと素人には伝わりにくい。

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