2018年5月末に宇宙人が地球侵略か! カナダ元国防相とミチオ・カク教授もエイリアン来襲に危機感表明!

2018年5月末に宇宙人が地球侵略か! カナダ元国防相とミチオ・カク教授もエイリアン来襲に危機感表明!の画像2ミチオ・カク博士 「Daily Star」の記事より

 残念ながら我々は宇宙で起こっていることを理解するレベルには達していないのだが、人類の歴史に鑑みれば先進国が植民地支配した国々の人々にどんなことをしてきたのかは一目瞭然だ。それと同じことが惑星レベルでこの5月いっぱいまでに起こるということになり、2018年は地球は“超文明”によって征服される年であるということだ。

 昨年は、UFOと地球外生命を調査する米政府の極秘のプログラム(Advanced Aviation Threat Identification Program、AATIP)がかつて存在していた事実と、研究対象の1つであった未確認飛行物体(UFO)が写っている映像がペンタゴン筋から唐突に公開されたのだが、これについてもカク博士はコメントしている。カク博士によれば映像の“UFO”は、中国かロシアで開発中のマッハ5の飛行性能を持つ“超音速ドローン”である可能性が高いとする一方、地球外由来のものである可能性も排除しないと言及している。

「心は(宇宙に)開かれています」と語るカク博士。はたして2018年の残された月日で人類史上の最大イベントとなる地球外文明との“コンタクト”が待っているのか? そして世界的に著名な識者2人が相次いで“2018年のエイリアン”について言及しているのは単なる偶然なのだろうか。
(文=仲田しんじ)

参考:「Disclose.tv」、「Romania TV」ほか

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