奇妙な場所で発見されたトンデモない死体と死因5選! エアダクト、樹木の中、ヘビの腹…!

■ヘビ

1803_kimyoshi_05.jpg画像は、「Daily Mail」より

 アクバル・サルビロは、2017年3月にインドネシアの小さな村から姿を消した。彼が行方不明になった夜、村人はヤシの林から叫び声を聞いたようで、アクバルはパーム油を採取するため夜の森に向かったことが判明。次の日、家族と隣人がアクバルの捜索を開始した。

動画は「YouTube」より引用

 捜索隊は、叫び声が聞こえたヤシの森を探したもののアクバルは見つからず仕舞い。しかし、彼らは不気味に動く7メートルほどの大蛇を発見。その腹部は妙に膨らんでおり、お腹の中にブーツのような輪郭が見えたため、もしやと思いヘビを捕まえてお腹を捌いてみたところ、アクバルの遺体が見つかった。通常ヘビは獲物を飲み込む前に殺すので、アクバルは死亡した後に飲み込まれたと考えられている。

1803_kimyoshi_06.jpg画像は、「Daily Mail」より

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