8月中に南海トラフ巨大地震、ジュセリーノの最新予言がヤバい! 気温は100度以上に到達、人類の8割死滅も…!!

 ジュセリーノ・ダ・ルースは、予知夢によって未来を予言するブラジルの予言者である。

 世界中の大事件や災害を言い当てたということで有名な予言者ジュセリーノ。「2018年6月21日に日本の東海地方でマグニチュード10.6の巨大地震が起きる」と、衝撃的な予言を発表して話題になったことは記憶に新しいだろう。詳しくは筆者の記事「6月21日に史上最悪の地震勃発&2043年人類の80%が死滅!? 予言者ジュセリーノの恐るべき警告とは?」をご覧いただきたい。

 実際、巨大地震はジュセリーノが予言していた6月21日には起きなかったものの、わずか3日前の6月18日に大阪府北部を震源地とするマグニチュード6.1、震度6弱の大地震が発生した。これは、彼が予言した当時と比べて未来の状況や世界線の変化に“ずれ”が生じたためと思われる。なので、やはりジュセリーノは未来を見通していたのではないだろうか?

 そんなジュセリーノが、このほど公式サイトで新たな予言を発表した。日本にとっては残念な内容もあるが、予言研究家・白神じゅりことしては、注意喚起も含めてお伝えしなければならない。

8月中に南海トラフ巨大地震、ジュセリーノの最新予言がヤバい! 気温は100度以上に到達、人類の8割死滅も…!!の画像2イメージ画像:shutterstockより

■西城秀樹の死を言い当てていた!?

 まず、ジュセリーノは公式サイト内「2018年の日本の有名人の死亡」において、今年の2月の時点で複数の日本の著名人の死を予言的中させていた。たとえば、西城秀樹が4月25日に入院して5月16日に横浜の病院で急性心不全で亡くなることや、4月に亡くなった朝丘雪路、5月に亡くなった星由里子の死までも言い当てていたのである。

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