宇宙人とのハイブリッドを生んだ母親たちが相互扶助グループ結成、HP開設! 「エイリアンとのセックスは最高」

宇宙人とのハイブリッドを生んだ母親たちが相互扶助グループ結成、HP開設! 「エイリアンとのセックスは最高」の画像1画像は「Mysterious Universe」より引用

 世界中で報告されているエイリアンによる地球人誘拐事件。その目的は諸説あるが、UFOをめぐる論争の軌跡を歴史学的に追った『全米UFO論争史』の著者であり、米テンプル大学の歴史学者だったデビッド・M・ジェイコブズ氏は、アブダクションの目的を「エイリアンと人間のハイブリッドチルドレンを産み出すこと」だと指摘している。

 実際にエイリアンと性行為を行い、子どもをもうけたという話は枚挙に暇がない。トカナでは、宇宙人に童貞を奪われた男デヴィッド・ハギンズ氏に独占インタビューも行っているが、彼は男性として女性宇宙人と性行為を行った数少ない人物である。世界的に見れば宇宙人との性行為を行った人物は圧倒的に女性が多い。

 そうした中、オルタナティブニュース「Mysterious Universe」(1月22日付)によると、フェイスブックに宇宙人とのハイブリッドチルドレンを持つ女性たちの相互サポート組織「Hybrid Children Community」の公式ページが開設されたという。

宇宙人とのハイブリッドを生んだ母親たちが相互扶助グループ結成、HP開設! 「エイリアンとのセックスは最高」の画像2画像は「Mirror」より引用

 主にゼータ星人、通称グレイと性行為を行い、ハイブリッドチルドレンを産んだと信じる女性らによって組織されている。彼女らは直接子どもたちとコンタクトできるわけではないが、夢の中あるいは異なる次元の中で彼らと会っているという。

 英紙「Mirror」(1月20日付)によると、メンバーの1人であるブリジット・ニールセン(27)さんは、宇宙人とのセックスは“最高”と語り、自分と宇宙人との間には10人のハイブリッドチルドレン(女の子6人、男の子4人)がいると暴露している。

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